| 今日のパソコン |
| 05/31/04 オウル君がおかしい。正確にはおかしかった。 前の「コピペ作戦」の時から変だなとは感じていたが、 このマザーUSBがいかれてる!!! 間違いない。USBカード(何故・・・)買ってもダメだった。 ということでマザー買い替え計画が!!! 手ごろなところ、というかスペック的にあっているのはじゃんぱらにあったKT266Aのマザーぐらいか。 KT266A・・・DDRじゃん!! ということはマザー\3680 DDR \4490 メモリの方が高い・・・。しかも「付属品なし」の文字。・・・ドライバもないの???不安・・・というかジャンクでは??? うーん・・・。 01/07/04 ご存知の通り、ADSLにはランカードがいります。しかし!!! 何故ランカードを用意していない!!!!!!(#゚Д゚)ゴルァ! ・・・既に、ケース&電源でかぶっている私ですので金銭的にはもう限界。ということで泣く泣く自分のランカードを取り外して(ごめんねオウル君・・・(T_T))進呈する。このドライバのインストール用にFDDを持参していくも、またもプチ地雷。しかも踏みなれたはずのランカードで・・・。プラグインで反応せず、ハードの追加で検索して無理やり追加。 すげぇ時間かかりましたが、何とか「ラグナロクオンライン」起動までこぎつけました。 ・・・マジ疲れた・・・。アップデートとデータ用のドライブのフォーマットが終わってませんが、それは頼む自分でやってクレイ(T_T) 今回の無駄
01/06/04 さて。前回で電源と、CPUが悪いと判明した後輩のPC。CPUは眠っていたデュロンの600を使い、電源に関しては新ケース購入、という流れに決まりました。 で、下北沢(ノット下北)のツクモでオリジナルケースを購入するも・・・ なんと!!! このケースの電源が一発で逝く!!!! ツクモケースは評判良かったのになぁ・・・(T_T) ということで、またも無駄な出費。こうなればA2お得意の「安定」路線。電源はこれしかあるまい「デルタ」!!!!あのオウルテックが販売元になっている超有名メーカー!!!!在庫の関係から350Wになりましたがしょうがあるメェ・・・。 ということで、\6000でデルタの電源を購入して意気揚揚と後輩宅に乗り込む!!! もちろん無事通電(T_T)・・・。ようやくPCにはなりましたが、またも地雷!!! 後輩の用意したフロッピーディスクドライブが使えねぇ!!!(#゚Д゚)ゴルァ! 通電すらしないので逝っているものと思われ・・・(T_T)。ということで、ランカードのドライバがインストールできずで、ヤフー接続はまたもお預け・・・。ごめん。さすがにFDDまでは用意してなかったよ・・・。 っていうか、ほとんど俺が自腹きってねぇか???(T_T)。もう誰も信じない!!! と人間不信に陥ったというのは真っ赤な大嘘です(^^ゞ。まぁ、無事PCになったんで。それで良しとしましょう。 01/04/04 後輩がパソコンを組むも動かない・・・ということで 「A2さんお願いしてもいいですか?」 となり、我が家であーでもないコーでもない・・・と色々試しました。結論から言うと、CPUが逝っている&電源容量不足、というよく聞くものでした。 少しは役にたったかな?? とりあえず、マザーの電源コネクターが遠い、という理由から 日本エリートグループは絶対買わん!!!!!!!(#゚Д゚)ゴルァ! と心に誓ったA2でした。だってさぁ、ケーブルがとどかねぇンダヨ。無理無理無理無理・・・。まあ、他人のマシンなんで、私が誓おうとどうでもいいんですけどね。ま、ある意味楽しかったかな?エリートグループのマザーも見れたし。一つ賢くなりました(?) 12/07/03 しかしながら、過去ログ(すぐ下)読んでいて自分のものぐさマイペース加減がたまらなく嫌になりますね。パーツを買い始めたのが2001年の9月って言うんだから驚きです。2年2カ月ぷり?「オウル君」が無事パソコンになりました。 まずは、あんまりやっていなかったパーツ紹介から。(今回過去ログまじめに読んで、読みにくいなぁと思いました) マザー:エーオープン製「AK73Pro」 個人的には初の国産メーカー製マザー。マニュアル読むのに辞書が要らないことのすばらしさは言うまでも無いでしょう。すばらしいのは「ドクターボイス」というエラー告知機能。キーボードの刺し忘れやらCPUクーラーの不良やら色々教えていただきました。正にドクター。実は凄く役に立つのが「EIG」という紙。インストールの手順を細かく教えてくれる教本のようなものです。(フルカラー!!!)自作をはじめる上で、非常に役に立った名機といえます。オーバークロックに優れているという評判ですのでまだそのポテンシャルを引き出しきってはいませんが、出し切る気もないのでデフォルトで満足ですわ、ハイ。 CPU:デュロン950 旧コア、という名称が一般的かどうかは解りませんが、一番古いタイプのデュロンです。買ったころには新コアの1ギガ版などが発売されていたころに買いました。新品です。これとケースと小物ぐらいかな?新品は。クーラーで苦労しましたが、コア欠けをすることの無かった奇跡のCPU。はっきり言って旧コアのスロットAのアスロンより体感速度は速いですジャ。 ドライブ:エーオープン製36倍速CDROMドライブ 一代目「アスロン君」を組み立てる際にウィンドウズが上手く入れられず、音殺に「ウィンドウ入らない〜(T_T)」となきついたところ、「スカジーだからでしょ」と一蹴され、送ってもらった品。家族愛がつまってます。まぁ、滅多に使わないけど。DVDどころか、CDRも焼けないただのドライブ、というところに漢を感じて欲しい。 メモリ:NEC製チップ使用SDRSDRAM256&日立製チップ使用SDRSDRAM128 結局、メモリじゃなかったので両方刺しました。じゃんぱらでたまたま店頭にあったから、という適当な理由で購入。「一流メーカー製チップ使用!!」というキャッチコピーがステキ。すみませんSDRで。レガシーでスナ。 ハードディスク:シーゲート製「ST380021A」80G いわゆる流動軸受けを採用したバラクーダWの80ギガです。マジ静かです>流動軸受け。なぜか「ハードディスクはシーゲート!!って言うかバラクーダ!!!」と決めています。惚れた弱みか・・・。飛んだ!!と思いましたが無事だったあたりにビバシーゲート!!な一品。80ギガってオイ・・・って言っている私は既に時代遅れですかね?そうそう、同様に逝ったと思っていたバラクーダVも無事でした。ここら辺がチャームポイントでしょうか。地味に魚のロゴがかわいいです。(半分ノロケです) グラフィックボード:カノープス製「SPECTRAF11PE32」 今回のメインでもあり、ずっとあこがれていた一品。愛していた女とやったらやっぱり幸せだった、というような至福感をかもし出す一品です。マジいいよ。まぁ、今までのチップがTNT32 M64とか言う怪しげな(M64とか言う割にメモリが16Mなあたりが特に)ものだっただけに雲泥の差です。やはり評判のいいメーカーは違いますね。ヤバイメーカーにはまってしまった感はありますが、カノープスはいいです。一番びびったのは不正にコピーしたネットアイドルの小さいめの画像をきちんとデスクトップの「拡大して表示」で見事に再現したあたり。ス・テ・キ♪いわゆる普及版のチップであります「nVIDIA GeForce2 MX 400」を採用してますが、いいもんはいい!!。 CPUクーラー:クーラーマスター製:「DP5-7JD1B-OL」 一度、失敗しただけにクーラーマスターの名前に不安がありましたが、今回のは良かったです。最近のクーラーはでかいので「一番小さいの」というどうでもいい理由で選ばれました。静かさはまぁ問題なし。なんと固定用の「爪」が三つありまして真中だけで止める今までのものとは全く違う印象を受けました。とにかく回ればいいです。クーラーは・・・。無事コア欠けもなく取り付けられましたので全く文句なしです。ちなみに型番間違っているかも。 ケース:オウルテック製「OWL-602WSSE」 でかいケースを、というテーマで選んだこだわりの一品。とにかくいいです。マザーもつけやすかったですし。シャドウの3.5ベイの数が9個というのはトップクラスでしょう。スチール製ではありますが、ケースファンも静かですし問題ないです。しかもロゴはフクロウ!!!コンササポならオウルテック!!!(<こじつけ) とりあえずまずはこんなところで。作成奮闘の模様は次にでも・・・。 12/14/01 ジャンクなかごで買った5ボタンマウスが昇天しました。数日前からクリックに違和感を感じていたのだが、ついにボールが動かなくなった。泣く泣く新しいものを買いに行く。 なんと同じデザインのオプティカルがある!!もちろんジャンク扱い!!そりゃー買うでしょ。しかもお手軽なお値段。ははは、秒で決まりました。優柔不断な私らしからぬ決断の早さ。 使ってみるとまさに快適の一言。こうして見ると、普通のマウスが何かを引きずっているような感覚。非常にスムーズに動いてくれます。おおう。いいです。(^^)しかも、まるでデザインがおなじ。五つのボタンもそのまま。ドライバもそのまま^_^; 非常に快適です。皆さんも、オプティカルいかが? 10/1/01 久しぶりに、U−8をつなげようとUSB接続をしてみる。新しい音源を試すためだ。全てはここから始まった。 起動してみるとなんと不明なデバイスがいきなり現れる。あれ?なぜ?まさか、U−8認識してないのか?結果的にはここでの判断ミスが全ての始まりでした。今思えばこれは、前述してある背面のUSBポートであったようです。不明なままで動かしていたため、U−8の起動に即してか不明なデバイスとして再認識されたのではないでしょうか。 ま、とにかく、あせった私はこの不明なデバイス=U−8と勘違いをしたまま作業を進めていきました。これだから無知な私はダメなんですよねぇ…。(=後の祭り)ま、色々悪あがきをしてみましたよ。ドライバ削除から再インストール。(そもそもデバイスが違うからU−8のドライバがはいるはずも無し)。ソフトであるコンポーザの方を消してみたりとか。(はい、全く意味ありません。) そうして何気なくウィンドウズCDからドライバを探してみるとそれはUSBポートであることがようやくわかりました。 既にここまで集中力を使い果たしたにもかかわらず、更なる難敵が。 部屋の模様替えである。新音源、アンプ、スピーカー。このあたりの配置にかなり無理がある。そんな時、無理な体勢から「えいや!!」とパソコンを動かしたりもしていた。おそらく、ここが原因ではないかと。振動が新PC「オウル君(いま命名)」に加わったのではないだろうか。 U−8はそもそも不安定なソフトである。それに加えてドライバやらなにやらでシステムに異常をきたしていたのかもしれない。 あるいは中古で買ったため、前の持ち主がHDDを酷使していたのかもしれない。スキャンディスクもデフラグもかけてもらえてなかったかもしれない。 なんにしろ楽しく、U−8で「マスタ!、マスタ!」と聞いている中ウィンドウズが落ちる。 「またか…。」 とリセットをかけるがなんと、起動時のスキャンディスクが完走せずフリーズを起こしてしまったのだ! スキャンディスク中のハングは死の宣告にも等しい。背筋から冷や汗がでる。えええええ?その後セーフモードやレジストリチェッカーなど色々試すがダメ。なんとついにシステムが壊れてしまったのだ。 わォ♪ なんと言うことであろうか。バックアップマシンを組んだその直後にウィンドウズが壊れて(なんだかえっちぃ表現かしら?ま、腐っても音殺の兄なんで…^_^;)しまったのだ。運命の悪戯か。ここに私はバックアップのありがたみをしみじみ感じるのでした…。 結果的にはウィンドウズのどこかしらのファイルがあったところのHDDが壊れていたようです。旧PCの「アスロンくん」に直接つなげてみるとデータは無事見ることが出来ました。一応、メールやらホームページの素材やらを直接コピーしてバックアップを再度取ったあと、フォーマットを欠けてみました。不良クラスタなし、スキャンディスクも(五時間かかったが(T_T)無事終わり、いざウィンドウズ再インストール!!とするとウィンドウズのファイルをコピーする段階でハングする。 そう、ウィンドウズのインストールすら出来ないのだ ここにオウル君の脳みそバラクーダVの昇天と新たなゴミが誕生したのでありました。ちーん・・・。 どうですか、結構前向きに書けてるでしょ?実は昨日は自棄酒飲んで泥酔して1人で自宅のトイレで吐いてました。おいおい…。短い間でしたが、それだけこのオウルくんに愛情を感じていたのではないでしょうか…。 とようやく冷静になったA2でした。 9/24/01 とりあえず、ネットへ。最近学んだ知恵でもあります。オフィシャルページは役に立ちます。 さっそくメーカーのページを尋ね、「FAQ」を探す。お、ありました。 「起動時に文字化けのような表示がでる。」 そうそれです。私もそうです。(T_T)なんだ、私だけじゃないのね。と安心するもその答えは、 「ネットワーククライアントを一度削除して入れなおせ」 …。だから、入れなおせないんだってばよぅ…。 さらに過去の質問を見ていくと、 「インストール開始後にファイルが見つからないとでる」 来た来たたぁ!!それだよそれ!!やったぁ!解決かぁ? 「メーカー製以外のパソコンの場合は、WindowsのCD-ROMをCD-ROMドライブにセットして「D:\WIN」とCD-ROMドライブのWINフォルダを指定せよ。」 うむむむ。うちの子は自作なので、この解決法が唯一の希望です。しかし「WIN」フォルダがない(T_T) 比較的似ている「WIN98」にしてみる。 …。 おおおおおぅぁ!!読んでる読んでる読み込んでるよ!! やりました。無事「マイクロソフトネットワーククライアント」が導入できました!! しかし、あるなら何で先日の検索には引っかからなかったのか・・・。ま、複雑なOSですからな、と無事はいったので一安心でした。ふぅーーーー。良かった良かった。 9/21/01 まじかよ…。なんとここに来て大地雷を踏みました。 今回のテーマの最大の焦点、イーサネットの構築にかかります。要するにランで二台のパソコンをつなぎたいわけです。ランカードをさし、ドライバを入れて、「マイクロソフトネットワーククライアント」というソフト(?なのか。いまいち謎。)でファイルの共用を設定すればよい…。はずでした。 今回の地雷はランカードのドライバでした。ケースを開けてランカードを挿す。今回のはPCIスロット用です。そしてドライバをフロッピーから…あ!!FDDがない…(^_^;)。ということで古い方のパソコンEP−7KXAからフロッピードライブを取り外します。はじめてみましたよ。FDD取り外したところ。でそれをつけて再起動!!認識は無事ok!!ドライバのインストールが始まります。しかし、ここでまた来た。ファイルが見当たらないウィンドウが!! およそ10個ほどのファイルが見つからない。ウィンドウズのCDにもないという。え〜またかよ(注:サウンドカード導入の際にもあった)とりあえずスキップしてデバイスマネージャを除いてみると、どうやらドライバは無事に入っているようです。あれれれ?さっきのはなんだったのでしょうか。とりあえず再起動をする。すると来ました なんと起動画面には文字化けした読めないものがずらーーーーーーーーーーーーーーと並びます。ええええ?ななな何ですか?こりは?は?…。ちょっ、ちょっと待てィ!!ハングしてしまったのでしょうか、エンターとか押してみる、あ!!画面に反応がある!!どうやらハングはしていないようです。適当にボタンに触るとしばらくして起動が再開されました。 なんだこれは。どう見てもウィンドウズ本体に異常をきたしてしまったようです。ええ…。こまったよぅ。バックアップを取るためにシステムをおかしくしてしまったなんて笑い話にもなりません。起動後の画面には 「ファイルが見つからないためマイクロソフトネットワーククライアントの機能の一部および全てが使用できません。」 なる意の文章が出てきます。うーん、何の話でしょう?特に何もしていないのですが…。とネットワークを開いてみると、まだ導入していないはずの「マイクロソフトネットワーククライアント」が窓に表示されています。なんだいこりゃ。困ったねぇ。とりあえずこいつを削除。念のため先のデバイスも削除。 なおりません。(T_T) やややややゃやばいって!!、ちょっと待てよぅ。どうやら見つからないと騒いでいるファイルは名前から判断するにレジストリのようです。レジストリったって…ねぇ? とりあえず見つからないというファイルを検索してみる。あるわけないか。ウィンドウズのCDには…。え?ないようです。(T_T) おーいどこにあるんだよぅ。 と悩んでみてふと気が付きました。大昔私はレジストリをいじったことがあります。過去ログにもあるかと思いますが、「レジストリクリーナー」というソフトを走らせたことがありました。その中にあるかも!!と過去に消去したファイルをバックアップから復元します。どうだぁ!! なおりません。(T_T) 困った。ここまで来てもう挫折。というか、どこにあるのか見当もつきません。しかもデバイスを消しても症状は解消しません。どうやら起動前に、 「ファイルが見つからないのでそのファイルを使うアプリケーションを消しなさい」 なる意の文がつらつら出るようです。しかし、どこにあるかも解らない。そのファイルが何なのかも、どのソフトが使っているのかもわかりません。というか、ドライバ一つ入れただけで、アプリは何にもいじっていないのニィ…。 困りました。 ドライバの不良でしょうか。一応ネットにいきたいと思います。 とここまで来てさすがに力尽きました。今日中の復帰は無理かも…。って言うか、本当に復帰できなかったらどうしよう…。これだからウィンドウズはむずかしいのよねぇ…。 たかがドライバ一つ入れるだけなのになんでこんなことになってしまったのでしょうか…。泣くに泣けません。 うううう。(T_T) 9/16/01 さて、データのやり取りが結構苦労しました。今回のテーマは「丸ごとバックアップマシンを作る」でしたので、ソフト面や設定は変えたくありません。というか、面倒臭いです。ということで問答無用の丸ごとコピーアンドペーストを行います。え?バックアップソフト?リカバリーCD?そんなものはありません。右クリックでコピーそしてペースト、以上です。(^^) まずはウィンドウズインストール済みの状態でトライ。しかしこれはファイルの選択でミスって失敗。ビビった私は一度フォーマットしなおすという暴挙に出ました。おかげでかなり時間をロスしました。二度目のフォーマット&スキャンディスクで半日吹っ飛びます。ま、その間はまーさん宅でサッカーゲームしてましたけどね。インテル強ェ…。AMDもサッカーチームのスポンサーになればいいのに…。 で続いてはウィンドウズを入れていないまっさらなHDDにコピーアンドペースト。ファイルの選択も工夫しました。とりあえず無事終わったようです。 起動してみます。ドキドキ…。なにやら不明なデバイスが連続で現れます。あわわわわわ…。とりあえず、ウィンドウズのCDを使って事なきを得ましたが、ひとつのデバイスが不明のままです。うーん、不安だ…。ま、動いているので良しとしよう。 続いてスカジーカードやらサウンドカードやらを一つづつ挿していきます。既にドライバはHDDの中にあるので問題なく終わりました。認識もばっちりのようです。しかし、背面のUSBポートがつかえません(T_T)。あれれれ、増設した方は使えるのニィ…。良くわかりませんが使えるのがあるので良しとします。TAも繋がりネットに復帰できました。 うーん、やはりマザーが変わると色々入れなおさなければいけないようです…。ま、今のところ問題ないので良しとしましょう。今度はいよいよネットワークを構築したいと思います。 9/11/01 いよいよ組み立ての日がやってまいりました。早いとこ組まないとマザーの保障期間(五日間)が終わってしまいます。最悪初期不良の場合は明日までに宮前平へ行かねばなりません。ま、大丈夫だと信じましょう。 今回はかなり楽であります。まず、日本語マニュアルがあること。そしてスカジーでないため前回のようにCDROMドライブが認識されずにウィンドウズが入れれない、ということもないでしょう。FIDSKという言葉も覚えました。しかもハードディスクはフォーマット済み(含むスキャンディスク)。しかし今回は一から組み立てになるため初体験のマザーの取り付けと、話題のソケットAの鬼門CPUクーラーの取り付けにやや不安を感じます。とりあえずもう一度マザーの説明書を読み返します。バイオスのリセット>パーツの取り付け>ウィンドウズインストールを経てオンボードサウンドチップのドライバインストール。といった流れでしょうか。ちなみにこのマザーは本当にものすごくクロックアップ機能が充実しているようです。まるで興味がない私にもそれは伝わってきます。とりあえず前の持ち主の方が設定をいじっていた場合に備えてリセットをかけます。このマザーの場合はジャンパをいじって通電させるとか。あれ、うんともすんとも言いません。大丈夫なんでしょうか。 次は早くも山場。CPUの取り付けです。無事終えることが出来るでしょうか。とりあえず雑誌や、ネットを一回りして情報の再確認。「とにかく落ち着くことです。」との表記がある。そう、落ち着こうと深呼吸。かなり緊張の一瞬です。ケースに取り付けてからの作業は危険とあったため、床においての作業を行いました。CPUとファンがついてからケースに取り付けることにします。まずCPU本体を取り付けます。向きに注意して取り付けます。ま、これはあっさり終わりました。そして来ました。ファンの取り付けです。今回のファンはよくある金具のつめを引っ掛けるもの。つめは二つあり、一つを取り付けてからもう一方をてこの原理で下に押していき取り付ける形となります。どうやらこの二つ目の取り付けに力が要るため、無理な力がかかり「コア欠け」の惨事が生まれているようです。 とりあえずファンを乗せてみます。特に干渉もなく無事つきそうです。 「水平に、水平に…」 と呪文のように唱えながら、つめをつけていきます。まず一つ目をつけます。ドキドキドキドキ…。そしてついに来ました。緊張の一瞬、二個目のつめに取り掛かります。よく言われるようにマイナスドライバーを使うことにしました。ドライバーでつめを押していくわけです。よしいくぞ!!水平に水平に…。 うまくつきません(T_T) なるほど、言われるようにものすごい力が要ります。本当に堅いです。びっくりしました。これはコアも欠けるよ、というぐらいの力をかけませんと金具が曲がってくれません。よし、もう一度。中途半端にやってもコア欠けの危険性が増えるばかりでしょう。ここは覚悟を決めて思いっきり押してみます!!水平に水平に…。何度が挑戦し何とか無事つきました!!どうなんでしょうか。コア欠けしてしまったのでしょうか、この状態では確かめるべくもありません。無事ついていることを祈りましょう。とりあえず、マザーに不良がないか確かめようと、通電してみます。ライトがつき、電気は通っているようです。CPUファンも勢い良く回りだしました。すると…。 「メモリーエラーです。メモリーエラーです。メモリーエラーです。…。」 おおう、しゃ、喋った!!そうです。エーオープンの誇る親切機能Dr.ボイスによるエラーメッセージが発せられました。どうやらマザーに問題はなさそうです。 後の作業は淡々と進みます。マザーの取り付けもうまくいったと思います。とりあえず、ねじをいくつつければよいのか解りませんでしたので、全部のねじ穴をつかい9個のねじでマザーを固定しました。ドライブの固定はまぁ、大丈夫でしょう。さすがに二台目なので何とかなりました。ドライブに固定用の金具を取り付けてからレールの中に入れていきます。初めての時はどうつけたらよいのか一日ぐらい悩んだものです(^_^;)今回は音殺から借りているアタピーのCDROMが眠っていたのでそれを取り付けました。なんと、このドライブもエーオープン製。なにやら運命めいたものを感じます。メモリーも取り付けます。VGAは一台目から拝借して取り付けます。ぶじおわったとおもわれます。さっそく電源オン!! 「キーボードエラーです。キーボードエラーです。キー…」 はい、キーボードをつけるのを忘れてました(^_^;)気を取り直して再び挑戦。来た来た来たぁ!!画面には無事「AOpen」のロゴが飛び出ます。一応バイオスにはいり、デフォルト設定をロードしなおします。起動をCDROMからに変更し、再起動。これでウィンドウズCDから起動できるはず…。よしきました!!前回はウィンドウズインストールがどうしてもうまくいかず何度も何度も見た画面が流れていきます。しかし今回は一発OK!!インストールが無事始まりました。後は悩むこともなく進んでいくのを待つのみ。一時間もかからずインストールも終了です。 最期にバイオスで起動をハードディスクからに切り替えればいいはず…。よし、うまくいきました。無事起動するウインドウズ。やりました!!ついにパソコンとして機能するようになりました!!コアも欠けていないようです!!サウンドドライバーのインストールも無事終わりました。 ドキドキの組み立てでしたが無事終わり、パソコンの外側が完成しました。後は注目のデータのやり取りとなりますがとりあえず今日はここまで。いゃぁ、緊張しました。何の地雷も踏まず、無事組みあがりよかったです。 9/10/01 思ったよりでかい。 「ええ、重さも大きさも最大クラスですよ。」 ドスパラの兄ちゃんの言葉に納得。オウルテックの「OWR602WSSE」は持参したカートにのるぎりぎりのサイズといえた。それもそのはず、豪華13個ものベイがついているのである。13個…。何を入れるんだよ、と自分に突っ込みを入れたくなる大きさだ。 最期に残ったパーツは雨のため購入を見合わせたPCケースである。これはもう、かなり前から決まっていた。「オウルテックの3.5"*9のやつ」である、「602WSSE」である。今のPCに不満はあまりないが強いてあげるなら「スロットAである」ことと、「ケースが使いづらすぎ」の二点だろう。(スペック的には満足している)この弱点強化のためにも次のケースはでかいのを、と心に決めていた。やはり将来は憧れのレイド0+1が組みたい私としては5"ベイよりも3.5"ベイのほうが気になる。そんな中で雑誌で見つけたのがこのケースだった。今年はじめに出た新製品、のばず。しかも最近はスチールケースに追い風の時代。アルミアルミいっていた方たちも「やはり高い」とスチールケース人気が盛り返している。しかも先月の雑誌の売上ランキングで、このケースは1位の座を獲得している。社会的にも評価を得ているケースなので安心です。 ということで今回の買い物は非常に楽でした。迷う必要もなかったのでネ。予算もないし。今回の新PCは、何とか五万円以内に修めたかったため残る予算は\15000程度。金額的にも完璧だ。ちなみにこのサイズでアルミケースを、となるとフリーウェイの「1000HWW35」の\34800円あたりだろうか。ケースに三万五千円はどうやっても出せない。ということで友人からカートを拝借し、ドスパラへと向かいました。軽くじゃんぱらのVAGコーナーを冷やかしつつ、ドスパラのカウンターへ。しかし、そこにはなんと新製品が!!同じくオウルテックのケースの新デザインが出ている!!しかも黒い!!…。残念ながら\19000円と予算オーバー。しかも黒いケースは持っている白いドライブと組み合わせるとかなり間抜けだ。見飽きたら困るし…と自分に言い聞かせてあきらめる。(^_^;) 「すみません、左から二番目の白いケースもらえますか。」 さて、兄ちゃんが重そうに持ってきてくれた箱は私の予想していたものより一回りはでかい。わお♪・・・。凄いですねぇ。さすがベイ13個は伊達じゃない…。しかし重くて大きいケースも持参したカートがあればお茶の子歳々である。しかもドスパラ川崎は交通の便が良い。バス停まで徒歩三十秒である。ま、JR駅までは少々歩きますが逆方向へ帰る私としてはむしろありがたいのであります。しかし大きい。どうやって載せたものか…。と戸惑っているとさすがはプロ。ドスパラ兄ちゃんはなれた手つきでカートにでかい箱を固定していく。 「年季はいってますねぇ。」 と私が持参した古いカートを見て一言。おおぅ社交辞令もばっちり。やるなニィちゃん…。(^^)とかなりご機嫌な私。満足の行く買い物でした。 「失礼します、通ります♪」 とカートを引きながら店内を出て行く。おお、道が開ける。店内にいたおじさんたちの視線を感じながらその海を切り裂くモーセのごとく歩く私。(おおお、かなりご機嫌です(^^) ということで、我が家の一員となった超Bigケース「602WS」。スチールの冷たさがまたいい感じですな。大きいので机の下には置けません。机の横の開いていたスペースに置くことにしました。中を見れば納得のつくり。3.5"ベイは三つのパーツからなっており、それぞれのパーツごとに取り外せます。ねじもたっぷり付属しています。さらに5"ベイにも3.5"ドライブを設置できるよう特製の「ゲタ」がついています。ご満悦のベイ13個。背面にはでかいケースファンが二個ついており、さらにファンは増設できるようです。ケース横の蓋も独自の取っ手でワンタッチで空けることが出来ます。大きいので取り付け作業も楽です。今のところ問題はまるでありませんね。ま、大きいのでそれが問題といえば問題ですが。(^^)地味にオウルテック社のエンブレムシールもついてくるところが気に入りました。なるほどフクロウだからオウルテックなのか…。ととてもご機嫌なA2でした。いゃぁいいねぇでかいケースは。 9/8/01 ネットを検索しながらパーツ構成を考える。デュロンのボックスは軒並み在庫薄。やはりバルクとクーラーを別で買うことにする。雑誌でクーラーの特集を読むと良く冷える物の中にはファンがうるさいものや、AK73には物理的につかないもの、あるいはファンがついていないものなどが多い。そんな中から気になったのがカニエのヘッジホックの新バージョン、「294M」と名前に惚れたクーラーマスターの「グランブルー」である。ここらあたりを候補に絞り込む。 気になる1Gデュロンだが、やはり新コア故に動作には疑問が残るようだ。「つけてみなければ解らない」ものに一万二千円は少々酷だ。ここはあきらめ旧コアデュロンの最高周波数の950MHZに決めよう。しかし川崎では軒並み売り切れ。やはり秋葉原に出るしかあるまい。 ハードディスクといえば「バラクーダ」だろう。IBM人気を尻目に独断と偏見でチョイス。ようするにシーゲートが好きなのだ。最新の流動軸受けの「W」は高いので、一つ前の「V」にしよう。現在が「U」なので単純にバージョンアップですな。せっかくマザーがATA100をサポートしてますしね。現在の10.2ギガでも使い切っていないくらいなのであまりでかいのはいりません。と探していると川崎のじゃんぱらにバラクーダVの20ギガを発見。うーん、中古のハードディスクか…。ま、いいか。と安さに負けてこれを買うことに決定。 さて、仕事が空けるとなんと雨。まじかよ・・・。とかなりうんざり。こうなったら秋葉原に出るのは少々辛いか…と弱気になった私はとりあえずじゃんぱらでハードディスクを抑える。お、隣にはメモリがありますな、「CL3128M有名メーカーチップ使用 \1580」の文字が。ははは、1580円ですって(T_T)。ゼロ一つ少なくなっちゃったのね…。と衝動買い。ちょっと割高でしたがまあ良いでしょう。しかし川崎には「グランブルー」売っていませんでした。「ヘッジホッグ」はあるのですが約五千円します。うーん、七千円のコアに五千円のファンはいかがなものか…。と悩んでいると「グランブルー」と同じ形で表面処理が異なる「EP5−6111」を発見。これは\2280でした。ううん、青くないが(そう、グランブルーは名前のとおり色が青いクーラーなのだ!!)これでよかんべ。とこちらも衝動買い。 さてさて、雨がひどくなってきた。うーんめんどくせぇ。しかし川崎はデュロンが軒並み売り切れで、売っているのとなると850MHZ以下になってしまう。ここは覚悟を決めて秋葉へ出ることにした。思えばこの優柔不断さが後になって響いてくる。 秋葉デュロン最安値は「PCサクセス」というお店だ。やや奥のほうにある。どうやら有名な高速電脳のそばらしい。案の定道に迷う。毎回ながらリサーチ不足だ…。いかんなぁ、と頭をかきながらやっと見つけたサクセスに入ろうとすると衝撃の事実が!!「閉店時間19:00」ちょっと待てィ!!現在の時刻は川崎で悩んだり道に迷ったおかげで見事に19:02!!ここまで着といてそりゃないぞ!!ととりあえずお店のある2Fにあがってみると…。あ、お兄さんがポップをはがしている。やはりもう閉まっているか…。と不安になりましたがまだかなりのお客さんがレジに並んでいます。よっしゃぁぁぁぁ!!と私もその列に並ぶ。 しかしなんですな、相変わらず秋葉にいる生物はヒトデナシですな。余裕で横はいり、それでいて買うのはノート用のCL2とかわけがわからん。「USB2とUSB1ってどっちが速いんですか?」オイ、ニィちゃんそんなこと聞いてないではやくどいてくれぃ!!とはやる気持ちが気を高ぶらせる。そして待つこと約十分。ようやく私の前の兄ちゃんになりました。 「デュロンの850ください」 おぉぉっと!!やはり人気(?)のデュロン、これはもしかして最悪の売り切れの可能性もあるか?とすっかり弱気。しかも店の人もなかなか見つけることが出来ない。「えーと、デュロンデュロン…あれ?」あれじゃねーつ〜の。しかし無事見つかったようです。やはりここでもコア欠けに関する注意を口頭で、そして注意書きの紙がついてきているようです。うーん、そんなに多いのか…。と自然とクーラー売り場に目が行く。げぇ!!(ゆでたまご)なんとここには「グランブルー」が売ってるではないか!!さすが秋葉…、と自分の根性のなさに嘆いているうちにようやく私の番になりました。 「すみません、デュロンの950もらえますか?」ドキドキ …。 無事買えました。良かった♪ さっそく帰宅し、動作チェックできるメモリとハードディスクを調べました。中古でしたが無事動くようです。せっかくなのでハードディスクは「Fdisk」してしまいましょう。別のパソコンで使う予定なので基本領域を作成し、その後フォーマットをかける。ちょっと緊張の一瞬。何度も確認しながらエンターキーを押しました。無事終わり、不良セクターも無し。いいねぇ。中古ながら出だしは順調です。しかしこの後のスキャンディスクが思いのほか時間がかかりました。単純に容量が今までの倍ですからね。うわぁ、まだ終わんねぇよ。IBMの60ギガとか使ってい方はスキャンディスクはどうしているんでしょうねぇ…。結局終わったのは朝の四時ごろ(うとうとしていて記憶があいまい)でした。 p.s.寝坊しました(T_T) 9/7/01 発端はバックアップを特集した本を買ったことでした。その著者の方はバックアップ用マシンを所有し、ランでつないだ全く同じ構成のマシンをつかってバックアップを取っているとか。メインマシンがこけたときに線をつなぐだけですぐに復旧できるとか。なるほど、データだけではなくハードごとバックアップか…。それもいいなぁ。そう思ってしまうとすぐにでも欲しくなるのが人情です。 さらに別の雑誌にて自作マシンの特集が組まれ、真の自作はオーバースペックではなく身近なパーツで組むのこそ王道だ、との特集でまとめていました。そこにのっていたのがKT133とデュロンの組み合わせでした。 そうです。デュロンは安いのです。800MHZクラスなら\5000円程度。まさに「飲み会一回分」の安さです。ふーん、デュロンもいいなぁ…。と思ってしまいました。それまではアスロン一辺倒だった頭の中にこの普及用CPUの名が深く刻まれました。私も次に組むなら「ギガオーバーのアスロン266でレイド付のすっごいマシン」という夢があったのですが、それこそ15万円はしてしまいます。そんなお金はありません。 そんな中、ちらちらネットをうろついていると中古マザーの中にふと目に止まるものがありました。エーオープン社の「AK73Pro」です。まさしくそれが雑誌の特集でデュロンの相棒に採用されていたものでした。年末ぐらいまではアスロン系マザー人気では上位にいたものらしいです。デュロンであるからにはKT133A以上のチップは必要ないかもしれません。私が初代のマシンを組んだときには、高嶺の花だったKT133…。それが中古で\6980円…。いっとく? はい、いっちゃいました(^^) チップセットで言うと、話題のデュアルアスロンならAMD760、DDRを使うならKT266、SDRAMと266で良いならKT133AやALiMGiK1やSiS735あたりでしょうか。そしてその下のサンダーバードコアの200アスロンやデュロンがつかえるのがソケットA切り替え後のKT133という訳です。三世代ぐらい前と表現しても良いでしょう。ついに私もスロットA卒業です(^_^;) ネットで見つけたこのマザー「AK73Pro」は宮前平のお店で売っていました。宮前平ならよく、カードを買いに行ってたところです。おお、なんとも運命のめぐり合わせを感じる…。そんなこともあり早くも購入を決意。仕事が空けた後南武線にてレッツ宮前平となりました。しかし、さすがは方向音痴A2。すっかり暗くなった宮前平にて迷う。あれ、おかしいなぁ、スリーエフが目印のはずなのに全然見えてこない…。どうやら全く逆の方向に行ってしまったようです。(^_^;)しかし無事青い看板「じゃんぱら」の文字を発見しました!!店内に入ると数人の年配のお客さんがパーツを物色している例の光景。そんな中私は目当てのマザーを探します。IWill…ちがいます。ASUSteK…。そんな大手じゃありません。ABIT…。おしい!!Aopen!!あった!ありました。売り切れずに残っていてくれました。無事目的の品を確保し、店内をうろつく。そこにはデュロンの700MHZの姿も。うーん。いくら二代目でも今より遅いのはどうもなぁ、と素早くあきらめマザーだけを持ってレジへ向かいました。部品を確認してくれるレジの兄ちゃん。ここでトラブル!!レジの機械が通信エラーだかを起こしてレシートが出てこない!!…。おいおい不吉だなぁ…。そんなことを思いつつ支払いを終え、無事手に入れました!ちーん、税込み7300円なりー。いいのか?こんなんで・・・。 せっかくなのでドスパラの方も覗いてみましょう。デュロンがあるなら買ってしまえ。しかし全て売り切れ…。と思っていたらその横には「Duron1G」の文字が。ふーん、1ギガねぇ…。ってちょっと待てィ!!デュロンって950までじゃないの?!え?新コア???…新製品か?…欲しい。(^_^;)しかしがんばってアシタカの様に自らの手を抑えます。これKT133で動くのか?ううう、早まったか…。まさか1Gとは…。と不安に駆られながら帰途につきました。 家にてさっそくあけてみます。おおぅ、凄い金色だよ。そうです。チップセット用のクーラーが純金製なのです。なんとも良く冷えそうです。そしてマニュアルを見ると…うわっ日本語だよ。(^^)っていうか、英語表記がほとんどありません。ビバ!!エーオープン!!さすが人気メーカーは違いますな…。 一通りマニュアルを見るとデュロン1GHZまで対応との表記があります。大丈夫かなぁ…。というより、デュロンに1Gがあったとは初耳です。手元にある雑誌にもそれらしい記事はありません。そうか、やはりデュロンは話題にも上らんのか…。ま、最悪サンダーバードのアスロンでも買うさ♪とご機嫌なA2。 とまぁ、マザー購入までは無事終わりました。さぁ次は残りのパーツです。果たしてまだ見ぬデュロン1ギガとはいかなるものか。というか、1Gデュロンに\13000近く出すなら別のマザー買うという選択もあったか?ここはおとなしく800MHZぐらいで我慢しとくか?回転系は?そして気になるケースは?またスカジーにするのか? しばらくはこの新マシン関係で頭がいっぱいのA2でした。果たして無事動くのでしょうか。こうご期待!! 8/18/01 キーボードが壊れました。恥ずかしながら、ビールをかけてしまいました。ううう、悲しい。 使えなくなったわけではないので問題はないのですが、バックスペースキーが入りっぱなしになるためかなりキレます。仕方がないのでバックスペースキーは使わない方向で…。 さて、そんなこともありふらりと立ち寄ったおなじみのじゃんぱら川崎店。しかし、キーボードよりも先に目に付いたのがマザーボード。なんとスロットAの中古品があるではないですか。ううう、欲しいかも。値段も4980円とお手軽。物欲を抑えつつ、製品番号を控える。調べてからでも良いだろう。前も失敗してるしね。お、その横には「店内展示品処分。ジャンク扱い」のかごがある。どれどれ、キーボードは…。ありました。堂々と「箱なし、ジャンク、280円」と書いてあります。(^_^;)ま、いいや。別に動かなかったとしても今のままでもいいしね。 無事動いています。メカニカルでないが、逆に新鮮かも。軽いタッチがいい感じ。前のものと角度が違うので慣れるまでは大変かもね。何より、「日本語キーボード」だし(^^)。しかし、「−」や「ろ」を入力しようとするたびにローマ字変換に切り替える癖や、間違えるとすばやく、カーソルとデリートキーを押してしまう自分を見つけて少し悲しくなりました。 帰宅後さっそく調べてみました。売っていたのは「A7M」という台湾のもの。調べてみてびっくり。これはチップセットが「AMD750」というものなのだ。正直よくわかりません。さらに調べると、今私が使っている「KX133」より古いものであるようです。何だ…。意味ないじゃん…。しかし、去年の雑誌を斜め読みしていると興味深い表記が。なんとこのチップセット、サンダーバード1GHzが動くのです。わお♪さすが純正。 すでに時代は266アスロンに切り替わりつつあり、いまさらサンダーバード(これは確か200のはず)が動いたところで何の驚きもない時代ですが、家の子では動かないのですから私にとっては魅力的な話です。ちょいと気になりますなぁ。もしサンダーバードのスロットA(ここでもう無理っぽい^_^;)の1GHzが手に入れば現役のKT133並みの速さが出るとか。1GHz…。今の速さに何の問題もないのですが、やはり 気になる。 しばらく妄想に浸れそうです。 8/2/01 サウンドカードを買いました。 実は我が部屋のCDプレイヤーは壊れており、ついにMDウォークマンもいかれてしまいました。そこでまず最新のMDウォークマンを購入するもCDからの録音がうまくいかない。そこで 「デジタル出力のできるサウンドカードが欲しい…。」 となるわけです。くしくも大枚をはたいた後。もう良いや、ここはでかいの買おうと予算3万でサウンドカード購入を画策しつつおなじみのじゃんぱら川崎店へ。実は先月ほどにこの店は移転しており今回が新店初の買い物となりました。まず雑誌を斜め読み。やはり人気はクリエイティブメディア製の「サウンドブラスターシリーズ」のようです。しかしみんなが使っているのも面白くない。そこでオンキョー製のカードを視野に入れつつ後は予算内で一番高いのを買おう…とかなりリッチな気分です。お、さっそくありました、サウンドブラスター。これは「プレミアム」というやつで、前面集中5インチベイ用インターフェイス付のやつですな。なるほど、リモコンが使えない一世代前のやつのようです。一方オンキョー製は狙っていた「MSE−U77」ではなく、売れ筋でややランクの下がる「MS−120」しかありません。むむむ、こまったなぁ。 実際見てみるとサウンドブラスターはハンドルソフトが鬼のようについておりこれはお買い得。人気の前面からあらゆる線をぶっさせるのはどう見ても便利です。しかしなぁ…。やはり腐ってもオンキョーだし音は良いだろう…。 …。 相変わらずの優柔不断の私。十五分ほど悩んだ末にオンキョー製を購入することにしました。 ホクホク顔でかえり早速あけてみる。おお、日本語だよ。いいねぇ。国産は。PCIカードが二枚とドライバとソフト用のCDが一枚。あとはコネクタやら、AVコード、光通信コードもついていてこれだけですぐに使えそうです。いいねぇ。やさしさがつまってます。…。 ここまではそう思ってましたよ…。 久しぶりに我がアスロンくんを空ける。現在PCIはスカジーカード一枚しか使ってないので余裕で入ります。競合とかするかも知れんが気にせずその隣に挿す。電源オン!!認識OK!!あとはCDからドライバを入れればよいはず。これも秒で終わり再起動する。 さぁ、ここからです。地獄が始まったのは。再起動し、ドライバをコピーし始めるウインドウズ。しかし三つ目あたりのドライバーを入れているときに「ファイルが見つからない」なる意のメッセージが出るではないか!!しかもそのファイルの数およそ10個あまり。 「は?」 よくわかりません。困りました。説明書を見ると「ウィンドウズのディスクが必要になる場合があります。」と書いてある。うぅぅん。ウィンドウズのCDに入っているファイルがあるのかな…。と思いいれて検索するが秒で見つからずのメッセージが。ぐぐぐ、困った。とりあえずキャンセルしまくって起動させる。コンパネのデバイスマネージャを見る限りは「?」マークもなく大丈夫っぽい。しかしマルチメディアのオーディオタブをみるとインストールしたはずの「オンキョー」の文字がない。困ったなぁ。とりあえず再起動してみる。 すると来ました。久しぶりに来ました。「ウィンドウズの保護エラーです。」ぎゃぁぁぁぁ!!ウィンドウズが立ち上がりません。なんと!!こりはやばくねぇ?セーフモードで起こしてみるがどうして良いものか。とりあえず、デバイスを一つずつけしてみる。このカードには三つのデバイスがあります。「Compatible MIDI Device」「SE-120 Audio」「ゲームポートジョイスティク」の三つです。どうやらそのうちの「MIDI」くん用のドライバがうまく入っていないようです。ドライバを一度けして入れなおしてみるが変わらず。BIOSでオンボードのサウンドチップを無効にしてみるがまるで意味なし。結局、ファイルが見つからないというメッセージのときに「スキップ」を選ぶと残り2個は無事に入り音が出るようになりました。とりあえず一安心です。しかし、2万出してこれでは悲しすぎます。ま、音が出るしいいか。 ここで一休みし、友人宅でサッカーゲームとFF10であそんでテレホタイムにオンキョーのページへ。するとさっそく恐ろしい記述が。 「一部マザーボードとの相性問題が報告されております」 ぐぉぉぉぉぉ!!しまったぁぁぁぁぁ!!買う前に調べなかったわが身を呪いつつオンキョーと書かれたパッケージを投げつける。ふざけんな!! しかしよく見るとその問題のマザーはいわゆる有名どころの人気メーカー。こちとらEPoXである。ううん、参ったなぁ。しかもその相性問題の解消にはマザーのBIOSのアップが必要とか。こんな二世代前のマザーのBIOSなんてアップされているわけもなし。困った。やはりマイナーなオンキョー製なんかにするからだめなんだ。やはり時代はサウンドブラスターの1人勝ちか…。と無常観に浸っていると本当に隅の方にFAQへのリンクが!!!ここが唯一の光か!!しかしみずらいぞ!! ドキドキしながら見るとありました!!皆さん同じエラーで苦しんでおります!!そうだよ、俺が悪いわけではなかったのだ!!! どうやら、ドライバの初期不良らしく、CDのフォルダから一度直接HDにコピーして使う必要があるとか。さらに下のほうを読み進めていくと先月頭にupされたばかりの最新ドライバを発見。しかも機能も強化され、エラーも解除されるとか!! ビバ!!さすがオンキョー!!(^_^;) このファイルをダウンロードしたのち解凍、ドライバを消去した後セットアップエグゼを起動すると見事インストール完了!! はぁぁぁぁぁ、ヨカッタァ…。 さっそく強化されたサウンドを楽しむ。いいねぇ。今まではほぼモノラル状態だったサウンドもものすごくパワーアップ。DVDを鑑賞してみると、「パワーDVD」の売りである「ドルビーヘッドホン」の機能の凄さがより肌身で感じられました。おおお、これは二万円するかも…と悦に浸る。鑑賞するのは先の友人から借りたガンダムのDVD。いいねぇ。絵の古さがかなりきてますな。 「行くかい?」 やはり行くべきは、店ではなくネットですな。皆さんも買い物の前には事前調査を。情報は大事だと感じた一日でした。 4/25/01 念願のキ−ポ−ド購入を行いました。以前のはエンタ−キ−が壊れており、非常に使いづらいものでした。で、パソコンショップに向かったわけですが、むむむ困った。どれを買おう。どれもみな同じに見える。一応の条件としてあったのが「PS/2のもの」ということのみ。(うちのこのUSBはすぺて埋まってしまった。)お、うわさの無線ワイヤレスがあるぞ。…。だめだ。接続がUSBだ。こうして無駄に悩むこと二十分。比較的知名度が高いロジクール製に使用としたそのとき目にとまったのは、 「メカニカルキ−ポ−ド 2900円」 の文字。おお、憧れのメカニカル。これにしよ。 …。これがよくなかった。だってこれ 英字 キ−ボ−ドじゃん。あらららら。ないてもしょうがない。まぁこうして打てているし、いいのだが、「ろ」はどうやって打つのかわからない。しょうがないので打つたびにローマ字入力にしなくてはいけない。というか、それ以外のやり方がまだわからない。困ったなぁ。無知って罪ね。恥ずかしいです。 3/6/01 先日購入した雑誌によると「アスロン+RAED0が今や自作マニアの標準機だ」との表記がありました。…。そうか、RAIDは標準装備なのか…。しかしながら、必死にネットサーフィングするもスロットAではRAID標準装備のボードはなさそう。やはりここは新コアのアスロン購入か?それなら、3ヶ月前にかった旧アスロンは一体なんだったの…。RAIDボードは相性問題が多いとか、ミラーリングしたのに意味が無かったとか怖い言葉もちらほら。何にしろPCIスロットにさすボードではATA/100のRAIDのスピードを生かしきれないとも聞きます。なんとかオンボードの方向で行きたいのだが…。ざっと試算してみましょう。 RAID付マザー \21000 アスロン1G \26000(含むクーラー) バラクーダATA2 \14000*4 なんと、10万円ぐらいかかっちゃうや、はははは…、だめだコリャ。一度にそろえなくてもいいか、でもそれではこの拡張計画の基本理念が揺らぐ。だめですなこれは。ここはまず、のびのびになっていたアルミケース購入からいきましょうか。あるいはカノープスのF11を買うか。もちろんそんなお金が無いことは内緒だ。 2/20/01 ついに念願のパケットライトソフト「B`s Clip」をゲットした。半年以上前に購入したR/RWドライブには付属していなかったのだ。思い起こせば半年以上も前、三洋が開発した「Burn-Proof」に心酔し、初の搭載マシンとなったアイオーデータのドライブを4万円で(しかもスカジー^^;)購入し回りからは白い目で見られたものです。「これでいいじゃん」と友人が手に取ったプレクスター製のドライブにも目もくれず、スカジーなのも気に留めず購入したCD-R/RWドライブ。清水の舞台から飛び降りる気持ちでした。そしてついに今日パケットライトソフトを購入し、そのシステムは完成をみます。 パケットライトソフトはCD-RW(ただのRでも可)をフロッピーディスクやMOのように自由に書いたり消したり出来るようにするソフトです。RWのフォーマットにやたら時間がかかるのと常駐ソフトなのが気になるが530MBもの容量を書きこめるというのは非常に魅力的です。最近では同梱されているドライブもあるのでは。皆さんもRWで快適リムーバルデバイス生活始めませんか。 と、フォーマット中にここまで出来ます。(^^;;)長いなぁ。暇なときに2,3枚まとめてやるのが吉か? 2/15/01 無意味にマザーボードメーカーリンク集なるものを作ってみた。もちろん自分のために。目指すは「スロットAのRAIDオンボードのボード」である。ちなみに順番は某雑誌の年末人気メーカーランキングによる。 リンクはこちら 2/10/01 数あるパソコン専門用語のうちで理解が難しいジャンルに「メモリ関係の用語」というのがあるのではないでしょうか。本日、じゃんぱらで256のメモリを購入したのですが、展示のポップには「168ピン256MB(CL2/PC100)SDRAM」とあります。なにも知らない人が見るとなんの事だかわかりませんよね。「この小さな基盤はなんじゃらホイ?」と思うのも無理は無いでしょう。さらに店員のお兄様♪(^^;;)の一言がすごかった。「コレ、PC100かどうか、確認取れていませんので」…。っておい!そのポップは嘘ですかい?そんな、初心者を威嚇するようなことをおっしゃらなくても。そのあとなにかいっているのだが専門用語すぎて理解不能。どうやら私を安心させようとしてくれているらしいのだが、全然逆効果。しかも駄目押しのおなじみの決め台詞、「相性問題に関しての保証は一切行なっておりませんので」。来た来た。噂に聞く相性と言う単語。まさか実際に聞くことになろうとは。それでいて初期不良の保証は5日間のみ承ると言うことでした。うううん。相性じゃない初期不良ってなに?で、不覚にもどきどきしながら装着後、電源オン。そこには無事起動したうちの子がおりましたとさ。よかったよかった、このメモリ、「PC100」で(^^)。しかし、256Mのメモリが\8600‐なんてもういじめだよね。私が半年前、128Mのメモリを\12000‐で購入したのは内緒だ。メモリに関してはもう底値でしょう。皆さんもメモリ増設はいかがですか。 12/26/00 うちの子は「EP‐7KXA」という台湾EPoX Computerのマザーを使っている。アスロンが動くチップセットのApolloKX133というやつだ。その中でも少々、というか結構古いタイプのもののようだ。「まだKX133が少ないときに出荷をはじめて話題となった」マザーなのである。 何の話かというと、AMDの路線変更の話である。ご存知のとおり、いわゆる「新アスロン」が発売になり今までのCPUは型落ちしたかたちとなっている。さらにAMDはライバルに先駆けて「スロットA」への移行を完全に成し遂げたといってもよいだろう。つまり、うちの子は古いアスロンのしかも未来のない「ソケットA」、加えて言うのならその800MHzまでしか動かないようなのである。現在手元には最新の市場の情報が少ないのだが、川崎では「ソケットA」のアスロンは品薄というかほとんどない。今を逃すともう2度と手に入らないのでは、と思われるのでこれを機に旧アスロン(しかもソケットA)を買いに行きたいなぁ、と思うわけです。しかしそんなお金があるのなら新しいマザーを買った方が安いし未来も明るいのは内緒だ。「将来性」…。これほど自作PCと縁のない単語もない。へへへ、これが楽しいのさ…。と少しいじけてみる。現在の650MHzでも何の問題もないのだが、今世紀最後に歴史的遺産として旧アスロンでも買ってみようかなぁと思います。もちろん手に入る可能性は極めて少ないのですけれども。ううう、売っているといいなぁ、アスロン君。 11/7/00 今日は徹底的にパソコンの掃除を行いました。今日導入したソフトはエーアイソフトの「DiskXTools」です。ハードディスクないの不要なファイルを削除するソフトです。 最新版にはクリーン度チェッカーなるプログラムがあります。これはパソコンの健康度をパーセントで表示してくれます。早速使ってみましょう。なんと「68%」しかも「ハードディスクの空き容量が不足気味です。」との表示。ううう。10.3ギガなのにぃ…。早速プログラムアンインストーラーというプログラムでどんどん消していきましょう。対象はダウンロードしていたフリーソフトや体験版などなど。こんなもの使わんわーというものが結構ありますね。さらにファイルクリーナーというプログラムで余り使わないファイルを消していきます。壁紙、使わんな。スクリーンセイバー、要らないです。マウスデザイン、1つで十分。サウンド、これもいいや。このようにマニュアルで入力もできますが、ほとんどがオートで出てくる。ワンクリックで検索してくれるのであとは選ぶだけ。重要と思われるファイルにはあらかじめ「!」がついていて注意を促してくれます。おお、なんて親切なんだろう。しかも壁紙などで現在使用中のものはリストには出てきません。おおすごい。ものぐさな私にはぴったりだ。さらにレジストリクリーナーなるプログラムもあります。レジストリ…、なんだか怪しい響きだ。これも自動で検索してくれます。その中から、怪しそうなのは手をつけず、消したものもバックアップを取りましょう。なんとパックアップも自動で取ってくれる。なんと、すごすぎます。何々、戻すのもできるのか。こりゃー便利だ。さてあらかた消し終わりましたな。ではもう一度クリーン度をチェックしてみましょう。なんと「82%」「あなたのパソコンは健康です。」ビバ!!すごいぜ、これは楽しい。しかもグラフが出ていて過去の結果と比べることもできる。おお健康になってくれたか。ありがたやありがたや。 最後に仕上げの「スキャンディスク」「デフラグ」を実行しましょう。前回は通常モードでやってしまい、一晩かけても終わらなかった。しかし今度は「セーフモード」で起動してみた。これならうまく行くらしい。スキャンディスクの方は ・チェック方法−−完全 ・エラーを自動に修復−−チェック さらにオプションで ・調べるディスクの領域−−システム領域とデータ領域 ・書きこみテストをしない−−チェックをはずす ・隠し、システムファイルの修復−−チェックをはずす 加えて詳細で ・結果の表示−−エラー時のみ ・ログファイル−−上書き ・クロスリンクファイル−−削除 ・破損ファイル断片−−解放 ・ファィルチェックの内容−−すべてチェック エラー修復前に確認−−チェック ファイル名長さのエラー報告−−チェック 今回も小1時間かかりましたがきちんと終わってくれました。よかった…。 デフラグの方も再起動の後やってしまいましょう。 詳細は ・最適化方法−−ファイルと空きディスク領域 ・有効期限−−毎回使う よしこれでよし。 ラストに「レジストリチェッカー」もやってしまえ。これはドスモードにしなくては。再起動しましょう。 入力するコマンドは「scanreg(半角空)/fix(半角空)/opt」 えい。これはすぐ終わったぞよしよし。 最後に異常をきたしているライブドア接続プログラムを削除後再インストール。おお、「インストールチェッカー」というプログラムが自動で起動。これがインストール前の様子を記憶してくれるので次回からはきれいにアンインストールできるという訳です。 これにて一件落着無事ネットにも入れます。よかったよかった。このソフト、7000円出したかいがありましたね。 長々書きましたが、これで次回機嫌が悪くなっても大丈夫(?)皆さんもパソコンは大切にしてあげてね。 10/22/00 またビルダーソフトをかえたので、リニュウアルとなりました。新ソフトは「ホームページビルダー2000」です。出所は聞くな。(声:桂三枝)個人的には今までがかわいい系だとすると、新バージョンは安らぎ系って感じでしょうか。まぁ中身は変わりませんけどね。うまく表示されているとうれしいのですが。 |