チェルスキー、ノット・テルフィー

おばんです。Jリーグも終わり、年末年始戦線も終わり、ついにWE8のマスターリーグに手を出しました。タクティクス世界版が出てますが、気にせず行きましょう。

01/31/05
 いよいよ川崎ダービーも近づいて着ました。こつこつとこなすもやはり一日一試合ペースですねぇ…。

 さて、後半戦に突入しましたD1リーグ。なんとこの立ち上がりにおいて首位レアルが二試合勝ち無し(1分け1敗)と大崩!!!そんななか我がチェルスキーは連勝を重ね、ついについについに!!!首位奪取!!!レアルは代表召集が響いたのかしら???そして迎えたマンチェスターU戦!!!苦戦必死かと思われた試合でした。前半戦ではスコアレスドローながらもなんと4-1で勝利!!!続く、レバークーゼン戦も勝利し、首位をキープ!!!そしてついに次節はレアルとの直接対決!!!これに勝って勝ち点差を4としたいところです…。名前のとおりに2トップが点を取っているレアルは、いわば攻撃のチーム。ロナウド・オーウェンはともに二桁をたたき出し得点王争いの渦中。引退間際とも言われたコクを獲得しやがって!!!(#゚Д゚)ゴルァ!!!、その前にグティ、右にベッカム左にジダン。控えで出てくるスーパーサブ・ラウ〜ルとまさに攻撃的なチームと言うにふさわしい展開です。

 ということで次節は今期の命運をかけた大一番、天王山となりそうです。

チェルスキー、マンUを一蹴

 D1リーグは第17節を終え、マンチェスターUを下したチェルスキーが今シーズン初の首位に。レアルは二試合勝ち無しと躓きか。

 立ち上がりの14分。楔のボールを受けたムーアがドリブルを仕掛けたところでオシェイが痛恨のファール。無常にも主審はペナルティスポットを示す。それをしっかりと決めたジュリオパティスタが今期7度めのガッツポーズ。スポットに立ったまま両こぶしを高々と掲げた。
 これで勢いづいたチェルスキー。そのすぐあとにはOHセザクが自慢のドリブルでピッチ中央を駆け上がり、

 「二人抜いて、三人目で引っかかったけど、まぁ、打っちゃえと(笑)。」(セザク)

 エリア外からの30メートル弾が放たれ、ハワードの手の先を掠めたボールはポストにあたりながらもマンチェスターゴール内にこぼれた。チームの勢いを象徴するかのような超ロングシュートにスタジアムは沸きあがった。
 アウェーに大挙詰め掛けたマンチェスターサポーターが凍りつく。その横断幕には「ところでロナウドは???ルーニーは???」と言うものも。獲得した若手を飼い殺すかのような監督の采配に罵声が飛び交う様が、両チームの現状を象徴しているかのようだった。

 ギグス、スコールズ、ロイキーン、フレッチャー…四人のバランスはばらばらで、ニステルローイもボールに触れず、チームメイトに声を荒げるシーンも。

 後半に入ってもぺースはチェルスキー。セットプレーからマイケルヤコブセンがヘディングでゴールを決め、ほぼ試合は決した。最後は再びコーナーキックのこぼれを拾ったムーアがドリブルで仕掛けたところをロイキーンが倒してしまい、再びPK。ジュリオパティスタは難なく今期8ゴール目決めた。

 「所々ミスがあったのが残念。強豪相手にホームで勝てたのは大きい。」(A2リーニョ)
 と控えめながらも監督にも笑みがこぼれた。

 最後はギグスが個人技で持ち込んでクロスをあげ、GKシャヌーが処理をミスしたところをスールシャールがヘッドで押し込むが時すでに遅し。試合前の予想からは想像もつかない大差がついて、チェルスキーが連勝をひとつ伸ばした。

 これで2位レアルとの勝ち点差は1のまま変わらず。
 「いい雰囲気。このまま連勝してレアル戦も勝ちたい。」(ムーア)
 と若きエースの鼻息も荒い。D2の勢いをそのまま持ち込んだチェルスキーの初昇格初優勝もぐんと現実味を帯びてきたようだ。



01/27/05
 連休という事で、やりまくっています。(^^ゞ
 焼け付くような降格争い…と思っていたのですが、実のところは結構勝てまして、気が付いてみれば今のところ2位につけると言う躍進振り。☆三つのカウンターはあんまり怖くないのか???(なんちゃって)
 しかし、台所の苦しさは隠しきれません。Fwはある程度めどがたってきましたが、中盤はかなり苦しい。控えいれても6人しかいないし…(^^ゞまぁ、しょうが無いかな。
 まずいえるのはセカンドボールが拾えること。これによりカウンターやコーナーからの波状攻撃〜PK奪取、というおなじみのパターンに磨きがかかりました。さらにFw陣が好調で、サイドやコーナーからのヘッドでのゴールも見られるように。ミドルズブラ戦ではドスサントスがようやく今シーズン初得点。しかも珍しい裏に飛び出してのゴール流し込みとうっとり三昧ですわ…(^^)。

堅守チェルスキー2位浮上

D1リーグは第13節を終え、レアルが勝ち点32で首位をキープ。その下には昇格一年目のチェルスキーがバイエルンと並んで勝ち点28でつけるという波乱の展開となっている。

 ここまで1敗、失点6はリーグトップ。その下のレアルの11と比べても圧倒的な守備力のよさが伺える。
 「セカンドボールを苦しいところで、よく拾えている。中盤の選手はよくやっているよ。」(A2リーニョ監督)
 高い位置で奪っての波状攻撃にたまらずPKを献上する相手チームも多い。
 「とりあえずペナの中、と言うのはいつも言われている。エリア内で勝負すれば相手も嫌でしょうから。」(ヘルシ)
 要所要所を抑えて、PKで点を取れるのは大きい。それが如実に感じられたのがバルサ戦。左から欧州最優秀選手のロナウジーニョ、サビオラ、ジュリーと並んだ3トップ気味の布陣に守備陣が混乱をきたし、カウンターからロナウジーニョが個人技でねじ込んで失点を喫した。しかしそのすぐあとおなじみの波状攻撃から最後は左サイドのヘルシがエリア内で倒され、PKを獲得。キッカーのパチスタの蹴ったボールはGKヴァルデスにはじかれるもこぼれ球をそのままパチスタがねじ込む。
 「気持ちで入れた。」(ジュリオパチスタ)
 気迫あふれるこのゴールで勢いを増したチェルスキーに対し、リズムを崩したバルサは前半終了間際、セザクが右サイドをえぐってのクロスを痛恨のオウンゴール。苦しい流れをひっくり返し今季初の逆転勝ちを収めた。

 「コンディションは悪くない。苦しいが、怪我なくやれているので大丈夫。」(セザク)
 チームは連勝もカップ戦での週2日開催でコンディションを落とす選手も続出。さらにイングランド代表選出となったムーアが抜けて苦しい台所事情ではあったが若手が躍進。ルーキーのFwケセルはカップ戦を含めて三試合連続ゴールと勢いに乗っている。
 「ヘディングで決めれたのがうれしい。ムーアさんが(左に開いてスペースを)あけてくれた。」
 とコメントは初々しくも、同期のバリーへのライバル心は隠さない。
 「あいつ(バリー)は2点取ってる。次のチャンスもものにして、チームに貢献したい。」
 と腕を撫す。

 前節PSV戦ではケセルのゴールを皮切りにエース・ムーアも二得点。今期最多の4-1で下すなど、言われていた得点力不足も解消へと向かっている。首位との勝ち点差は5と言う周囲の度肝を抜く躍進にも指揮官は
 「とにかく残留を決めたい。話はそれから。」(A2リーニョ監督)
 と手綱を緩めない。
 
 中断まであと二週間。若さと堅守を武器に突き進むチェルスキーの勢いはとまりそうに無い。


01/26/05

 どうなんでしょう。週一の更新気味で申し訳ないです。
 さて、長かった第3シーズンのオフもようやく終わりました。しかし何ですね。シーズンオフは本当に長いですね。練習練習…練習試合。プロ選手の大変さを少しは実感する瞬間です。

 第3シーズンの移籍をまとめますと
in
 バレト その他 2980…「黄色い」DH。実はPKキッカーも持っていた。ボランチが90分持たなかったため、シーズン途中に加入。
 ドロワン その他 3701…過労死寸前のヴァレニの替わりに獲得したサイドバック。特段光るものはなし。
 ダオ その他 3224…サイドバック候補。
 シャヌー その他 3124…ついに獲得した若手(?)GK。
 ソシッコ その他 3392…サイドバック候補
 バリー その他 3932…おおっ!!!この「黄色さ」で19歳!!!マジ期待の新人。…しかし成長が遅いかも…。
 ケセル その他 3960…同じく期待のルーキー。レフティ184cmレスポンス80…期待です。しかし同上に成長が遅いかも・・。
out
 ナハディカル (ボーフム) 2867
 イヴァロフ (スパルタプラハ) 3090
 ヴァレニ (ヴィジャレアル) 4147

これで残っているデフォ面子は売れ残りの感があるヨウガ、ストリーマー、ホイレンスにマッコとカストロ。キャプテンを任せてきた左サイドバックのキュードルーに衰えが見え始めたのと新GKのみという最終ラインの連携が懸念材料。レフティーほしいかも…。

          ○
     ○  ドスサントス
    ムーア
             ○
            セザク
  ○    ○  ○
 ヘルシ デカズマン パティスタ
  ○    ○  ○    ○
キュードルー ヤコブセン セット ドロワン
         ○
        シャヌー

さて、D1リーグ昇格を果たしましての初のシーズン。現在はチャンピオンズリーグ勢からモナコ、ブレーメン、ポルトが降格し、うちとミドルズブラ、アストンビラが昇格組み。開幕戦はニューカッスル。前半で何とか点が取れたので、逃げ切りに成功しました。後半はペースを握られて苦しい試合でしたが、何とか勝利。2トップからカウンターにいかれなかったのが幸いでした。という事で、ちょっとお遊びでレポなぞを(^^ゞ

昇格チェルスキー快勝

 第4シーズンを迎えたD1リーグは初昇格のチェルスキーがニューカッスルUにアウェーで快勝。波乱の幕開けとなった。
「D1でもきちんとセカンドを拾えたのが収穫。うちのサッカーがわかっていただけたのでは」(A2リーニョ監督)
 立ち上がりから勢いよく仕掛けるチェルスキー。期待の若きエースムーアのドリブルシュートからD1リーグ挑戦は幕を開けた。高い最終ラインからMFも前線にどんどん絡むチェルスキーはコーナーキックのこぼれ球をしぶとくつないでDFマイケルヤコブセンがゴールに流し込んで先制。ニューカッスルUは自慢の2トップにボールが収まらず防戦一方となった。
 そのすぐあとには裏に飛び出したOHセザクがドリブルを仕掛けたところでエリア内で倒されPKを獲得。
 「今年も倒されるのが私の役目ですから」(セザク)
 と、リーグ屈指のドリブラーはニヤリ。昨シーズンD2得点ランキング2位のジュリオパティスタがこのPKをしっかり決めて追加点。チェルスキーペースで前半を終える。
 意地を見せる古豪ニューカッスルUは後半ペースをつかみ、右サイドに入ったミルナーらを中心に攻め立てる。

 「中盤でのプレッシャーが(D2とは)違った。あそこで奪われては苦しい。」(A2リーニョ監督)
ボランチの押上がなく、前線が孤立したところで右からのクロスをセスクが決めて1-2とする。流れが変わるかに見られたが最後はやはりこの人ジュリオパティスタ。左クロスのこぼれ球を拾ってドリブルを仕掛けたところを倒され、この試合二つ目のPKを獲得。自らがそのPKを決め、試合を決定付けた。

 懸念されたGKとの連携もまずまずで快速ベラミーを完封したヤコブセンは地元紙で7.0の高採点をつけた。
 「前半はよかったけど、後半は走り切れなかった。(ゴールは)たまたまです。ごっつぁんですよ。」(ヤコブセン)

 昇格メンバーでしっかり固めた連携のよさはリーグ屈指。選手層の薄さが気になるところではあるが、昇格組みチェルスキーは台風の目となる可能性を秘めている。

 注目のマンUvsレアルは3-3のドローに終わった。



 さて、どうなるD1リーグ。一応目標は残留です。シーズン途中の移籍がポイントかも。怪我人出ると一気につらくなるなぁ…。

01/17/05
 すみません。更新遅れました。PC不調で…(^^ゞ

 さて、第2シーズンのオフの移籍をまとめますと、
in
 ジュリオパティスタ その他 3978…監督まぢギレで獲得したPKキッカー。オフェンシブなDH。ベロン系?
 ヘルシ その他 4145…CFも併せ持つSH。その所為もあってか、左CFとのポジションチェンジはかなり秀逸。いつのまにかペナの中にいます。
 コロナ その他 3856…OH兼DH。つまりはCH。セザクの控え要因として獲得。
 マイケルヤコブセン (PSV) 4616…初のビック(?)ネーム。いつもどおりのSBのCBコンバート(^^ゞ若い!!
 セット その他 3671…同じくすばやい系のCB(本職はSB)これにより中央二枚が新戦力に。
out
 バロータ (リーズ) 4490
 エスピマス (ディナモキエフ) 5167
 セシウ (キエーボ) 5039
 エディンソン (ヴィジャレアル) 3727
 ヒメレス (デポルティボラコルーニャ) 3571

よく知らない選手ばっかりですねぇ…。だってほかの選手取れるほど余裕無くてさ…。
 一応、検索で引っかかった選手からリストアップして獲得できた選手、と言うことになりますね。
 ちなみに条件は 
 「U-23
  年俸500以下
  レスポンス70以上」

 とかそんな感じ。…だからビックネームが引っかからないという話もありますが(^^ゞ
 この補強と、くそまじめにやった育成の甲斐もあってかかなりの底上げ。そうして望んだ第3シーズンではなんとD2カップ優勝!!!
今回はまず、サイドバックのポジショニングをやや下げて守備意識を低い→普通に変更。
これによりさらにサイドバックに負担が…(^^ゞ。まぁしょうがない。4バックだし<偏見。やや話それますが、今回のサイドバックは守備時結構中に絞ったポジショニングをするのでDHとCBとのコミュニケーション(っていうかプレスボタンの反応)が結構苦戦してます。基本的にDHは攻撃矢印前にしているのでラインを赤とかにすると「中盤誰もいねぇ!!」と言う状況で楔を入れられるわけですね。さらにはサイドバックも矢印前(…何も言うな…(-_-;))なので要するに、
 「常に数的同数、あるいは不利」
 というN-BOXの最終ライン状態!!。という事でかなりGKのイヴァロフが活躍しました(^^ゞ。まぁ、だからここまで総勝ち数が片手で間に合う…という状況だったとは思うんですけどね。

…だって!!!点はいんねぇんだよ!!!人数かけるしか無いじゃん!!!

 とA2監督マジ切れ状態です。

 要するにやや、守備的にしたわけですね。とはいえ、対するのはディウフ&オコチャ、やノンダ&チェバントン、さらには今シーズンの降格組みのフランサ&ベルバトフ、クローゼ&クラスニッチ!!!という極悪軍団(あ、あとアネルカ&マクマナマンも嫌だ…。)なわけで、結構失点すときはあっさりやられます。<あたりまえか(^^ゞ
 もうちょっと守備的にも出来ますが、攻撃がどうもうまくいかないんでとりあえずこのまま耐え忍ぶ方向で行きたいと思います。

 で、その懸案の攻撃なんですが、コーナーキックからがことごとく入らないので、半ばサイド攻撃あきらめ気味で中央の三枚のパス回しに育成で大きく伸びたムーアの懐を活かしてペナの中に進入してドリブルからPKを得る、といういかにもゲームっぽい方法に一応の活路を見出しました。という事で、チーム得点王はDHのジュリオパティスタ!!!アネルカと2位タイという結果でした。このあたりがいかにもプロビンチャ風で…実はお気に入り。(^^ゞ全盛期のウブネルのような印象でしょうか。(…蛇足:要するにPKでの得点が多いってこと。得点王の年の話ね)

 ということで何とか二位をキープして昇格決定。最終節までブレーメンと2位争いをしましたが、何とか滑り込みました。1位はもちろんぶっちぎりでレバークーゼン。…だからぁ、その戦力で降格してくんなよ…(T_T)。

現在は第3シーズンに向けてのオフをこなしております。GKを物色中。あとサイドバックはいくらいても足りないのでその辺がほしいですね。(本当に疲労困憊で死ぬかと思いましたよ(-_-;) )あとFwクリスティーがあんまり伸びてこないので移籍候補に加えました。とりあえず今のところはコンササポらしく、
 「育てて売る!!!」
と言う感じで行きましょう。アブラモビッチ艦隊はいずこ…(T_T)。プロビンチャ路線まっしぐらです。来期は降格争いか?!

01/11/05
 2シーズン目もブッチギリの最下位。
 降格組みではモナコの不振が??でしたが、PSVはフィジカルの出来が違いすぎる・・・。自陣から出られず0-4の大敗を二度喫しました・・・。辛すぎる・・・。
 2シーズン目はなんとついに一勝!!!(T_T)

 もう何も言うことはあるまい・・・。
 獲得したFwクリスティーが一試合に3度PKを外したので半ば逆切れ気味にPKキッカーを持っている選手を物色中。

 詳しくは後日upしますが、なんだか辛いねぇ、今作は・・・。とりあえずパスはつながるのでどうしても中央突破に偏り気味・・・。

 シーズンオフのチームトレーニングでかなりの経験が稼げることを発見。しこしこコーナーキックの練習に挑みます。

 う〜ん。なんだか育成ゲーム化してますねぇ・・・。まぁ、とりあえずゲームオーバーにならないように楽しみたいところ・・・。

って、さっそくポイント不足でチーム存続の危機!!!後3000!!!誰か私のチームにオファーください!!!!(T_T)

01/08/05
 まずはここまでの流れを。
 普通に発売日に24時間営業のゲーム屋&レンタルビデオ屋で購入。チームがあまりに多く、マイナーなところが多いのが辛かったので、解りやすくすべくリネーム。その勢いで、04-05シーズンに対応できるように選手移籍に手を出す。これがまた大変でした・・・_| ̄|〇。
 手元にある「ワサマ」版の選手名鑑は市場が閉じる前に発売されたものでありまして、有名なところで言えば、ルーニーやズラタン等、ぎりぎりでの移籍が表記されていません。さらにはベテラン選手を中心に「移籍先未定」(有名なところではチェルシーのプティとか)の表記がおおく、非常に疲れました。有名選手ならその行く先を調べたくもなりますが、オランダの降格したチームのベテランが移籍した先とか調べ様もねぇよ!!!(#゚Д゚)ゴルァ!、というような気持ちにもなりました・・・。
 この移籍調整で二日ほどかけまして、よくある「エディットはしたけどプレイはしてない。」という状態が続きます。
 これではイカン!!!ということもあり、インテルでリーグ戦モードをスタート。・・・史実でもビエリの得点力不足が叫ばれていた時期だけに、「衰え」要素が採用されていたマスターリーグモードはする気に中々なりませんでした。このインテルは現在冬の王者前でミランに勝ち点差6の二位につけており、中々楽しめます。カンビアッソのウェーブの動きがかっこいいです。

 んで、Jリーグが閉幕。天皇杯やら不倫やらタイーホやら裏ビデオ輸入やら色々こなしましたが、ようやく暇が作れるようになってきたので、マスターリーグに挑戦しました。
 前述のインテルはもう既にプレイしていたので、今回はプレミアのチェルスキーに挑戦。いいえ、チェルシーではありません。隠語チックにチェルスキーで行きましょう。つづりもチェルスキーにしてありますぜニヤリ。アジアカップやりまくりでポイントはあったのでマスターリーグエディットは購入済み。D1はチャンピオンズリーグ16強にプレミア色を出すべくニューカッスルを登録。D2は適当に順位の上のほうにいたチームを登録。我がチェルスキー以下、チャールトンアスレチック、アストンヴィラ、ポーツマス、ミドルズブラ、マンC、エバートン、ボルトンワンダラーズ、となりました。ちなみにチャールトンとヴィラが昇格しました。
 繰り返しますが、今回は衰えがあるので、いきなりフォルネンダー引退イベント告知、とかありまして結構げんなり。ということで比較的伸びシロがある人をスタメンに使いまして作ったのが442。
 ミナンダを右に流したOHにして後は横並び。左サイドはレフティーのヒメレス。エスピマスはやっぱりDHにコンバート。CBの経験がどんどんたまりますが、点が取れる気配がなく、僅か3得点のブッチギリ最下位・・・(T_T)。星三つでこの体たらくですから、私の実力のほどは押して測るべし・・・(T_T)。中断期間での移籍市場では片っ端から売りまして、DHの控えがいなくなり、ナハデカルをコンバート。ヴァレニのスタミナが怪しいので非常にやりくりに苦労するチームになりました・・・。
 で、向かえたシーズンオフ。
 比較的ポイントがあったのでバリバリ完全移籍で買いました・・・っといっても聞いたことも見たこともない選手ばっかりですがね。

チェルスキー
 out
 ザメンホフ →ニューカッスル 2247
 オストバウト →レアルムルシア 4356
 チェルニーリ (トレード) ミドルズブラ
 ハーティ →エスパニョール 3587
 バーチャット →ボーフム 4171
 ニョルゴ (トレード) アストンヴィラ 
 in
 クリスティー (トレード) ミドルズブラ 1234 …シーズン途中から唯一の加入。Fw
 デカズマン その他 3900 ・・・ボランチ。素早い系。
 キュードルー ミドルズブラ 6192 ・・・サイドバック、という理由のみで獲得したが、実はFK上手くてうっとり。
 ムーア (トレード) アストンヴィラ 508 ・・・とりあえず若いFwを
 フランシルドドスサントス その他 3776 ・・・名前がステキすぎ。Fw
 セザク その他 2924 …とりあえず予選で当たるアジアから欲しかったので、「スター軍団」イランから獲得。CHが本職らしいOH。


 こんな感じで移籍は打ち止め。何とかセンターラインに補強が出来たので次第点か。さて、来シーズンはどうなるのか???。このペースで行くと、僕らのジョーコールの成長期間が終わってしまいそうな希ガス・・・_| ̄|〇

 まぁ、オリジナルにこだわらずに行きますよ。チェルスキーとはいえども会長はいないんでね。(T_T)。