6な日々
7/30
さて、同僚のウイニング仲間2人とホームアンドアウェイのリーグ戦を3セット、計12試合を行いました。結果は3勝1分け8敗というぐうの音も出ない完敗となりました・・・。なんと言っても失点が多い。6点取られた試合が二つ、4点が2試合、3点が5試合。ハイペースなカウンター合戦に成す術なしという感じです。
一人目のIさんは最低能力が95というフルエディットチーム。(私はボランチにいました^_^;)個人能力の高さを生かしたドリブルとショートパスから鋭くサイドをえぐる王道のサッカー。スリーバックのスペースをつけるのですが真中で跳ね返されるという感じだったと思います。
二人目のHさんは433Aを採用。・・・433Aを採用です。つまり、「ユーザー1」とかではないのです。フォーメーションを変えただけ。矢印や作戦も一切なし。ひたすらスリートップの裏への飛び出しが強烈かつかっこよかったです。というか、デフォのままでいいのか・・・とある意味革命的な体験でした。ビエリ、エウセビオ、オーウェンの3トップの後ろにトッティ、リバウドが控える超攻撃システム。やっていることは愚直なまでのスルーパス。何故だ・・・と疑いたくなるほどの正確さでずたずたに最終ラインを切り裂かれました。
はい、何もいえません。練習します。(T_T)
7/25
今回、ほぼイカサマ無しで行ったところ第十三シーズンはD2降格という現実を突きつけられました。失点はないのだが得点できない。ということでD2からのやりなおしです。
CPUの楔のボールがやすやすと入っている、ということから「スペースがあるのかな」とおもい、最終ラインをあげてみる。実はカウンターを食らったときの恐怖から、徐々に最終ラインの位置取りが下がっていたのです。さらにFwの矢印を廃止し、カウンターを恐れずサイドバックの矢印を前にする。そして作戦は「サイドアタック」を常時オン。地味な改革ですが今のところD2では機能してます。何とか1シーズンで昇格してやる!!
29日に同僚と対戦があるので修行中。頑張ります。
7/12
先日の鬼軍曹との対戦で感じたのが、「CPUは弱気だ」という点。彼が強気なのかもしれないが、CPUはプレスをかけるとすぐ逃げるため、サイドへ追いやるのが意外とすんなり行くのだ。しかし、鬼氏はそんなことはなく、どんどん真中を切り崩していく。それに驚きました。知らず知らずのうちに弱気(?)なディフェンスだったのかもしれない。
カウンター気味の攻めから点が入るようになり、現在第四位。このままシーズンを終わらせたいものです。優勝は六点差で辛いかな?
7/2
ハード3シーズン目はなんと躍進の6位で終了しました。いやぁ、3連勝したときはマジでなきそうでした^_^;。躍進の秘密は守備。まず、迷走したフォーメーションを再び(?)ワントップに切り替えました。そして初の(!)サイドハーフの導入です。しかも、サイドハーフに置くのはカンデラとアブドラー。つまり、サイドバックの彼らのポジションを上げ、前からプレッシャーをかけていこうというわけです。さらに中盤のそこには攻撃を捨てて、グァルディオラを起用。「まず守備を!!」これを合言葉に臨んだシーズンでした。システム的にはFC東京のような4231に近いと思います。攻撃性は低いのですがなぜか前に出てくるマルティンは後ろ向きに矢印を設定し、それ以外は極力矢印を使わない方向で行きます。これによりより柔軟なポジション取りとプレスボタンへの反応を増加させます。
しかし、トップの選手に難がありました。パティもキエーザも上背に乏しく、飛び出しだけではイマイチ点が取れません。そ・こ・で・♪このシステムの顔とも言うべきディエゴトリスタンとフランスのトレセゲをゲット!!ともにストライカーを持ち、トリスタンはポストプレイ、トレセゲはポジショニングを持ちます。これでトップに当てる、という動作への安定度を増そうという企画です。
しかし、実際には得点はサイドハーフのカウンターによるもの(ショルやデニウソン)、OHの飛び出し(ルイコスタ、オルテガ)などでした。セットプレイからはいまだ得点がないのが気になりますが何とか勝利できるようになりました。
シーズンを終えて、11勝12分け7敗。29得点19失点の超省エネチームとなりました。唯一負け越したのが超高速2トップ(ラーション&エジウソン)を擁するアルスター。あのカウンターは防げないっす・・・(T_T)
しかし、このワントップ。対戦ではつらいのよネェ・・・。
6/27
本日はこの3日間の激戦の模様をお送りします。
vsまーさん
次の日の泊り込みウイニングの調整を兼ねて、久しぶりのまーさんとの対戦が実現しました。勝ったり負けたりのいい試合だったと思います。ここで試した5バックがなかなか気に入りまして、ハードでの戦いのメイン戦法となりつつあります。中盤では辛いのですが、もともと中盤省略のカウンターサッカーなため、割り切ってしまえばなかなかいけるかもしれません。
vs同僚
ドイツ戦を見た後、酒を飲みながらのリーグ戦を行いました。私はデンマーク。初心者2名を含む、五人での総当りでした。経験者相手には1分け1敗と振るわず、2勝1分け1敗のリーグ2位でした。悔しい・・・。酔っていたため(ダニエルをストレートで行ったのが敗因か?)あまり記憶がありません。あせってしまって攻めが単調だったかもしれませんね。うーん。優勝したかった・・・。
vs鬼軍曹
トルコ戦を観戦後、鬼軍曹と軽く対戦をしました。彼のチームはインテル。それにシェフチェンコやキーン、トッティーを加えたドリームチームとなりつつありますが、彼はまだD2昇格してすぐということで選手層では大きく差がありました。しかし、そこは鬼軍曹。これまた勝ち越すことなく終わってしまった気がします。前日の酒と眠気を抱えての対戦は少々堪えました。これまた記憶なし。すみません。あまり意味がないレポートですね。
さて、ハードな日々は続きます。前述の5バックに対応すべく、センターバックを補強します。獲得したのはオーストラリアの控え、フォックス。193cmの長身とスピード81を兼ね備えた逸材です。私のマスターリーグではロンバルディアに所属していました。5バックはペースを握られるとそのままずるずる負けてしまいますが、4勝4分け3敗となかなかの結果が出ております。
6/24
さて、今回イカサマなしで挑戦したハードでしたが、なんとこれがまたブッチギリで最下位。本当に勝てないんだこれが。ということであわや降格という25節付近から再びイカサマを使用。さらには逆切れで難易度をイージーにして得失点差も稼いで何とか残留・・・。マジあぶなかったです。だって自力残留ありませんでしたもの・・・(T_T)
6/18
後輩3人を交えての対戦が行われました。前回の雪辱を果たしたいところです。まだ初心者の2人がいるためナショナルチームでのコナミカップ総当りは無事勝利。リベンジを誓った後輩との対戦は1−3、3−1、4−1と大味な展開になりましたが見事勝利しました!!
彼のチームは433。オランダ風のダブルボランチと、セネガル風のダブルOHを使い分けていたのが印象的でした。ウイングへのフライスルーが強烈で、一試合目はカンデラ、アブドラーの両SBがことごとく裏を抜かれて三失点。2試合目からはラインを下げてカウンターねらいで行ったところ、これが無事機能してくれまして見事勝利できました。カウンターでは、ショル・オコチャといったスピードのあるOHがサイドをつくという、私のやりたかったサッカーが出来た気がします。これで迷走したフォーメーションも一段落しそうです。やはり、ハードでやったのは間違いではなかったようです。前よりもプレスに対抗できた気がしますよ。
6/17
第八シーズンを無事(?)優勝で終えました。その後のトーナメントは敗退しました。やはり、2トップがいいなということで落ち着きました。友人のチームに放出(=同じ選手を使っていたため)する選手が多いためその補強をしなくてはいけません。DFのアルセ、ガマラ、MFのフェシペ、そしてレフティファンタジスタ・ザボビッチです。正直、ザボビッチの穴はルイコスタで埋められるので問題なし。アルセもカンデラがいるので何とかなります。ボランチに前作でもお世話になったソマーノ(ハイランド)とストッパーにデンマークの(来た・・・^_^;)マルティンラウルセンを獲得することにしました。(ラウルセンはゲームではルールに移籍していました!)さらにカンデラの控えとしてエクアドルのウリセスデラクルスを獲得しました。精度でアルセより劣りますがスピードがあるのがいい感じです。
ラウルセンは背が高くいい感じです。ゲームではヘディング精度も高いのでバックパスをミスってベッカムにコーナーキックを与えることもないでしょう(T_T)。ということでトスカーナ新布陣が完成しました。
6/13
ワールドカップのため、プレイ時間が減っておりますが地道に勝ち点を稼いでおります。ここまで負け無しの(一部イカサマあり^_^;)の8勝10分け。現在1位でございます。この二週間にシステムをいじり、ワントップにバティ(彼の涙のシーンは印象的でした)。さらに中盤にルイコスタを加えた我がトスカーナ。しかし点が取れないなぁ・・・。いらいらするスコアレスドローの嵐でございます。
5/30
ハードでの挑戦となった第八シーズンが終わりました。結果は12勝11分け7敗で第五位。勝ち点1差でチャンピオントーナメントへ出場はなりませんでした。なんと言っても得点力の無さが最大の要因でした。年間32得点はリーグワースト。以外に失点は少なく、リーグ最小の25点でした。うーん・・・。どうしたものか。
5/27
久しぶりのまーさんとの対戦。まーさん最期のチームとなりましたマンUとユーべとの対戦でした。
負けました・・・。
大きなサイドチェンジと、マニュアル切り替えによる人工(?)オフサイドトラップに引っかかりうまくシュートまでいけない。そんな中、最終ラインはことごとく裏を取られ、ずたずたに引き裂かれての敗北でした。ぐぐぐ、、、悔しい・・・。
やはり、ナダルは放出の方向で(#゚Д゚)!
5/23
シーズンオフに大きく補強に踏み切りました。しかしあまり機能しませんね。うーん・・・失敗したかな・・・。
対戦での敗戦を踏まえて、難易度を上げてみました。ハードです。きついプレス。極悪なカウンター。ことごとく抜かれる最終ライン・・・。15節まで終えて、6勝5敗4分け。正直よく勝てたな、というところです。しかしこれは良い練習になりそうです。
結局のところ、ライン青でカウンター作戦を実行。奪えたときはなるべく素早くトップに(ここポイント)預けるというのが今の戦法です。いわゆる中堅どころにしか勝てないきついきついシーズンとなっています。
最終ラインへのいらいらは限界に近いです・・・。しかし、これ以上維持コストは払えないのが現状です。
本日、トニービドマーにオファーが来たため、放出しました。
5/20
今日は雑色の後輩の家で対戦を行いました。彼は今D2ということで選手層はこちらの方が厚かったのですが、残念ながら1−3、3−2ということで負け越してしまいました。悔しいです。
まず思ったのが、プレスがきつい。実はノーマルのCPUはあまりプレスをかけてこないか、ということが感じられました。失点シーンはおなじみのセットプレイの競り負けと、最終ラインの不用意なパスをカットされるという物。私の悪いところが出た試合でした。
こちらの得点は、カウンター気味のものが決まりました。トップのワンツー。そしてデニウトンのサイド突破。左サイドのためから飛び出したクリスアクーニャ(最近のお気に入り選手)といったところが良かったと思います。
「最期で細かすぎますね。」とは後輩の弁。もっとシンプルに行ってみようかな?
5/19
前半戦ではともに引き分けに終わった、ロンドン戦とアラゴン戦。ロンドン戦ではロスタイムにクリスアクーニャが超ロングシュートを決めて何とか引き分けにすることに成功!!このゴールはまじめに感動しました。負けを覚悟したロスタイム。こぼれだまを左サイドのカンデラが拾い、前のオコチャへ。それを中に折り返すとそこに走りこむ選手が!!かまうな!打ってしまえ!!と打ったシュートはキャノンシュートよろしくゴール左に突き刺さった!!誰?誰が決めたの…クリスだ!!ヤッタァ!!!(T_T)途中出場のボランチがチームを救いました…。
どうしても勝てないアラゴン戦。しかし今回は勝ちました.カウンターで右に抜け出したヌーノゴメスがいきなり切り返し、斜めに突き進む。相手が近づいてきたのを確認してロングシュートを放つと…入った!!その後もカウンターでスルーパスを同じくヌーノが流し込んで終わって見れば2−0の完勝。この後は下位の二チームを無難に下して24節で二連覇達成です。やりました!!
明日は、友人と対戦予定。ふふふ、楽しみです。何とか五分ぐらいの成績で終えたいところ。
5/16
前半戦が終了し無敗。五連勝の後、二連引き分け、そしてまた五連勝の後引き分け。という感じ。いいです。どちらかというとセカンドストライカーのモルフェオ、レブロフの方が得点しています。ここに来てヌーノゴメスが炸裂しこのゲーム初のハットトリックを決めてくれました。この三人が現在ランクインしています。
最近はライン緑のカウンター作戦がメインとなっています。
5/15
先日スカパーが導入されたため、プレイ時間が大幅に減りました^_^;。本日は親友の鬼軍曹がご来店。2人で黙々とトレーニングモードをこなしました。これ難しいね…。ロングパスで奇跡の赤をゲット(クロスバーのリバウンドが見事に炸裂!)し「ファンタスティック」となり、隠しキャラのドゥンゴが出現しました。
5/10
さて、見事優勝をしたD1ですが、終盤に10連勝できたのが良かったですね。もう、ドーピングがひどくてひどくて…。ここで編み出したのがカウンター作戦!!…そのままですね。まともに行っても勝てないのでカウンターで勝負に出ましてそれが機能しました。28節で見事優勝を決めました。二位はなんとジダンを獲得したユーロポート(リバプール)でした。
オフにはカンデラと、ついにガブリエルバティストゥータを獲得!チームは25人の大所帯になってきました。
そして、七年目、二連覇を狙うD1が開幕します。連携がアップしたせいか、二列目の飛び出しが利く利く!!モルフェオ〜お、ヌーノか?〜ザボビッチでした♪とか、バティが戻って受けて、左のオコチャ!!とか。しかし、ここまで数試合ですがバティはいいです。鬼軍曹の言葉を借りるなら
「バティをなめるな!!」
という感じでしょうか。何をするのでも動き出しが早いんです。スルーボタン押すぎりぎり前とかに既に飛び出していたり…。後はトラップがうますぎてこちらが困るくらい(^^)とにかくブッチギリの首位です。かなり攻撃的なスペクタクルなチームになってきました。だって、OHより前が既に全員得点しちゃってるんですもの。誰でも点が取れる状況になってきました。やはりペナルティエリアライン付近のパス回しが熱い!!
5/07
直接対決のリグリア(チェルシー)戦、ユーロポート(リバプール)戦を無事に勝ち、首位に返り咲く。最終ラインにスピードが無いのか、裏を取られやすい気がする。キエーザは冴えまくり、現在得点王です。
噂のコナミカップをやってみました。マルケ(インテル)でクリアしたところ、エディットでチーム実況名をエディットできるようになりました。しかし、その後ロンドン(アーセナル)で2回優勝(トーナメント、グループリーグ)してみたが特に何もなし。前作のように特定のチームで無いとダメなのかな?
連日の長時間プレイで腰が痛い気がします。^_^;
5/06
勝ちきれない…。最近は先制できるようになっているのだが、その後が良くない。13試合で15失点と完封できない日々が続く。ここに来てキエーザがいい感じだ。一時はヌーノゴメスにスタメンを奪われかけたが、彼にはコーナーキックという武器がある。彼の低い弾道のコーナーキックからのヘッドは一つの武器となりつつあります。ここまででコーナーキックで5アシスト。すごーい!フリーキックも入ればなぁ…。
5/05
後輩がウイニングイレブンを購入し、ご機嫌でした。しかし、トーナメントは二回戦敗退(コナハト戦)レアルには善戦するも点が取れず敗退。バルサに続く二敗目を喫してしまい、現在三位です。
5/04
今日の注目の一戦はなんと言ってもアラゴン(マンU)戦。嘘みたいなルート君のヘッドで先制されるも、OH2人の素早い横のパス回しから抜け出すスルーで2点をもぎ取り、逆転勝ち越し!。しかし最期は追いつかれて2−2の引き分けでした。うううう、残念。
5/03
本日は3試合のみ。順調に2勝、トーナメント初戦勝ち上がりとなりました。ふふーん。D1でもいけそう?
さて昨オフで獲得したのがオファーを3回も出して無理やり獲得したミヒャエル"小皇帝"バラックである!!今作では大きく飛躍しており、ワールドクラス入りした、という感じ。なんと言ってもドリブルがいいしね。(精度88)さらに、我がチームのサブとして活躍したバレリーカルピン(ロシア、セルタ)にカタルーニャ(バルサ)からオファーが!!ということで涙をのんで(?)放出。その代わりにナイジェの10番オーガスティンオコチャを獲得!!これでほぼチームは出来上がりました。後はD1に上がったということでD1の各チームにオファーをかけようかな?やはりバティを使ってみたい!!
5/02
やりました!!D2優勝で昇格を決めました。なんと一年での昇格です。さすがに30試合近くやったので疲れました。育成選手はスタメン起用しないとまともにポイントがもらえないようですね。うーん。よくわからないシステムだ…。シーズン途中にショルとパラグアイのサイドバックアルネを獲得する。終盤は精神修行のようでした。マジ辛い…。最終節までもつれました。ちなみに二位はマルマラ(レンジャーズ)でした^_^;。失点を15点に抑えたのがでかい!!セリエAっぽく、1−0の試合が多いかな。ちなみに3トップのチームが苦手でした。アンハルト(ミュンヘン)だけには負け越しました。うーん、強い…。
ほぼワントップなので得点はキエーザとヌーノゴメスがほとんど。(10点と11点)ショートパスが多いのか、アシストはショートパス精度順に並んで、ザオリッチ、モルフェオ、オルテガが多いようです。でも得点力はリーグワーストスリーでした。得点力不足が浮き彫りになってます^_^;。
5/01
D2の序盤戦はなんと首位で折り返す。トーナメントは二回戦敗退も、リーグ戦は1敗のみ。うっとりです。ペナルティエリア前でのボール回しから隙を見て、フリーを作ってゴールという感じかな。育成選手はスタメンでアシストを上げ、25ポイントをゲットした。うーん。スタメンが肝か?
4/30
四年目は渋めのドリブラーを補強し、底上げで昇格に挑む。まずはD3落ちしてきたオルテガをゲット。さらにウクライナのレブロフ、ロシアのカルピン。そして最大の大型補強、ワールドクラスのぺップクラウディオラ!!前作よりさらに極悪な能力値!!非常に混戦となったが、何とか二敗に抑え、2位に滑り込む。プレイオフはラッキーなことに引き分けが相次ぎ見事昇格!!(T_T)やった!!長かった…。
四年目のオフにはサイドバックを一新し、攻撃参加を目論む。事実上のシステム変更だ。獲得したのはオーストラリアのビドナーとトルコ(またか)のアブドラー。さらに念願のヌーノゴメスをゲット!!更なる飛躍に挑戦だ!!ところで育成選手はうまく成長しないね。
4/29
なんと、タイニーカップにて優勝!!ヤッタァ!!タイニーカップはたくさんポイントがもらえるので非常にうれしい。給料も要らないし。(800,1200,2000ポイント)ごちゃごちゃした乱戦と、思いっきり2トップによるカウンターぐらいしか機能しない。南米系の敵が多いのでモルフェオをOHに下げて中盤を厚くしてみたり。あんまり意味無かったけどね。
4/28
結局2勝しか出来ずにまた7位…。迷走するフォーメーション…。相次ぐ怪我人…。というか、レッドだろ!!おまえら反則しすぎ!!ぐぐぐ。怪我人が三人出た時点でリセットしかけました。結局キエーザの4点のみの悲しいシーズンでした。うーん。ビジョンが無い。何をすればよいのやら…。キエーザのフリーキックが入ればなぁ…。
4/27
かって二日目。ついに3シーズン目に突入。初の連勝をする。二年目のオフに獲得した、フェシペのワンボランチが何とか機能する。特に攻撃面で三人のOHにモルフェオの絡みはぞくぞくする。チラベルトもさすがという感じ。しかし、前作よりキーパーの能力は頼りない。1vs1での安心感が無いのが辛い。サイドバックの裏を取られやすいので少し下げるか?獲得したザオリッチは名前とは異なりいい動きだ。