| A2コンサinコペンハーゲン |
第十九回 10/24/02 更新 前へ / 次へ
4枚目終了。
残念ながら、カップ戦を取れないまま四枚目は終了します。コンチネンタルカップ、タイトルホルダー、コンチネンタルカップスーパーカップと挑戦しましたが全て決勝で敗退。残念です。しかし、今回は目標としたムトゥからのクロスが見られたのでうれしかったですね。余談ですが、今回対戦した方にシェバとブッフォンだけキラであとは白という方を見かけました。皆さん白カードの魅力に気が付き始めたか??<違うか。(しかし、シェバを使っちゃ意味が無いね。まだまだ甘いのぅ…。(^^)
ここでは四枚目のデータを紹介させていただきます。
A2コンサドーレ
41勝44敗15分 勝率41%
29億2500万円
コンチネンタルカップ優勝、その他準優勝多数。
チーム得点王 ルカレッリ 37得点
チームアシスト王 ムトゥ 21アシスト
メンバー
GK フレイ
DF マテラッツィ 得点0 アシスト2
DF ユリアーノ 得点0 アシスト0
DF ラウルセン 得点0 アシスト0
MF エリベルト 得点2 アシスト12
MF スタンコビッチ 得点15 アシスト12
MF マツザレム 得点0 アシスト5
MF リマ 得点6 アシスト20
MF ピサーロ 得点3 アシスト8
Fw ルカレッリ 得点37 アシスト8
Fw ムトゥ 得点33 アシスト21
Fw クルス 得点2 アシスト3
Fw モンターニョ 得点1 アシスト1
Fw オフマノスキ 得点0 アシスト6
DF ベルトット 得点0 アシスト0
DF フレージ 得点0 アシスト0
監督コメント: リマのアシストは全て左サイドで起用時。意外にムトゥも点を取っていたのが驚き。彼のドリブルは一つの武器ですね。期待したクルス・モンターニョはいまいちチームになじみきれず。次回に期待しましょう。クルスとルカレッリではタイプが違うのが気になるところ。クルスはポストプレイ的なプレイが多くていまいち点にからまない。史実では自分でどんどんドリブルしていくタイプなんですけどね…。「緩急あるゲームメイク」組のスタンコビッチ&ピサーロがいまいち画面で活躍していないのが最近気になるところ。しかし、彼ら無しでチームになるのかも不安。マツザレムも結局はスピードで素早くこぼれだまを拾うのが主な役目で、守備とパワーの面で不安あり。エリベルトに関してはシュート、クロスともに下手すぎ。こうしてみると不安要素ばかりの中盤ですね。
守備陣はもう信じるしかありません。サイドは無視して真中で跳ね返す…という感じの守備になってます。マツザレム、リマが時々最終ラインをサポートしてくれて助かります。フレイは飛び出し下手。基本的に飛び出し無しで行くしかないか…怖いけど。
過去最高の結果を残せたのは満足ですね。さて、五枚目で監督能力はどうなっているやら…。
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