| A2コンサinコペンハーゲン |
第十八回 10/18/02 更新 前へ / 次へ
準優勝地獄(T_T)
はい。勝てません。監督任期残り十試合ですが、カップ戦が取れません。ううう、いい賞金を稼げているので何とかカップ戦を取って監督能力上積みを狙いたいところなのですがそうも行きません。
ウラワザの「開店前」プレイも店長にお叱りをうけ、芳しくありません…。やはり自力で行くしかあるまい…と思った矢先のカップ戦に大会連続準優勝…(T_T)泣くになけません。
今回はコンチネンタル〜タイトルホルダという一番おいしい六試合。最初のコンチネンタルは私を含めて三人が参戦。しかも、私はコンピュータとあたるという幸運だったのですがそれをいかしきれませんでした。というか、強かったです。決勝の相手。だって0−4ですもの…。何もいえません。はぁ、シュートも打てずに惨敗。うなだれるイレブンをフレイが慰めて回るシーンが心に残ります。ぐぐぐ、つよい、強すぎだよあなた…。SSクラスでしかもプレイも上手いとマジで話しになりませんね。このように。
次はタイトルホルダ。一発勝負ということで緊張しましたが、一回戦ははじめたばかりの高校生を軽くひねって勝利。二回戦はキラデッキに先制し、追いつかれるという苦しい展開でした。しかし、ここで史上初となるクルスがロスタイムに得点!!何とか決勝進出を決めました。
最期の決勝はなんと、同僚の遅番の方でした。はじめたばかりといいますが、デッキはキラデッキ。恐るべし遅番…。彼はカンデラカフーの前にレコバデルピエロ、さらに前にロナウドシェバという発狂気味なデッキ…おい、地味にかっこいくネェ??(残りはアルメイダとアズーリの三人)
今回は地味につらかったです。緊張はしてないつもりだったのですが、ルーズボールの処理のまずさをカフーに拾われそのままサイドからシェバで先制されてしまいました。ぐぐぐぐ。辛いぞ。その後、後半に波状攻撃を右からエリベルト。そのクロスはファーに流れますが、リマがスライディングで押し込んで同点!!い、いけるぞ!!
しかし、惜しいシーンでムトゥ、そのこぼれだまもルカレッリが外して万事休す。最期は再びカフーからロナウドにヘッドで決められ死亡。残念な、非常に残念な準優勝でした。正直、前述のチャンスのシーンで冷静さを失ってしまったのが敗因です。監督はいつでもクールにいなくてはいけない…と痛感した試合でした。まさに私のプレイングで負けた試合と言えそうです。ぐぐぐぐ、悔しいよ〜(T_T)
ということで残り試合は10試合で36勝39敗15分け、賞金は25億円。この時点で過去最高の数字が出ています。この点に関しては非常にうれしく思います。しかしカップ戦がコンチネンタルカップのみというのが気になるところ。何とかあと2大会は出場して何とか勝ちたいなぁ…。監督レベルが上がることを切実に願うA2でした。
ポジションの微妙なずれ。
今回感じたのですが、ここ数試合クロスを上げるのがリマでした。これは微妙にムトゥのポジションが中に入っていたため、彼がサイドに流れなくなっていたのが原因ではないでしょうか。やはりテクニックのある彼のクロスからルカレッリというのが一番の得点になるのでは。最近必勝パターンでの得点が減っていたのもここに原因があるのでは…。
ということで残りの試合ムトゥのクロスと共に心中する覚悟です。やはりうちはパワー重視でなくてはね。
三枚目と異なり、SSクラスには上がりそうもありません。これは休養を多用したのと関係があるかも知れませんね。うーん。まだまだ追求すべき点がありそうです…。とりあえず鬼軍曹との対戦が実現するまではこのチームで行こうかな?
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