A2コンサinコペンハーゲン

第十七回 10/16/02更新 前へ / 次へ

溝の口遠征
 お休みの火曜。朝から溝の口のタイトーへ行ってきました。このお店は朝一はすいていましたが、10時ごろには満席。予約が出るまでは自由にプレイできますが、その後はおなじみのクレジット制です。ただ、予約の一人目が出た時点で6クレジットまでの追加が認められるので、整理券番号1番の人は必ず30分以上待たなくてはいけないのが残念ですね。
 今回はチームもほぼ育っているのでモチベーションを黄色にするのに焦点をあてました。結果としては上手くいかず、「選手の調子の波」を重要視していた私としては対応が間違っていたといえそうです。何か別の視点から挑戦する必要があります。まぁ、練習しなくていいので全部休養でもいいといえばいいが。
 肝心の結果の方はタイミングの関係でプレシーズンに間に合わず、六試合の消化試合。2勝3敗1分けに終わりました。ここでは黒ネスタと銀ネスタを連続で引くという鬼の引きを見せたのがうれしいところ。やはりDFを引くのはうれしいですね。話がそれますが、ここに来てカードの出る順番にパターンがある…という都市伝説が出回り始めてます。電パのカード版とでもいいましょうか。その伝説の中にも黒ネスタ銀ネスタが当てはまるらしいのです。しかし、こんなものは店員が何かの理由でカードに触る可能性が高いのであまり信用性がありませんね。興味はありますけど。店員内の会話でもでも「パックを空ける前からできる人だかり」を見たとか見ないとか…。ふーん。一応セガのデフォでは「シャッフルしないで補充せよ」ですから製造方法いかんではあたっているのか…?しかしすいている店内ならいざ知らず、この人気では実用性に欠けるかも知れませんね。
 そうそう、結果でした。1人だけ強い人がいまして、3点取られて2点取替えしたが時間切れというのがインパクトがあったぐらいでしょうか。京急よりは低いが銀柳よりは高いかな?という印象です。ここには「コモンの墓」(<今命名)がありまして、白カードのストックと手持ちの白カードをトレードできるシステムがありました。テーブルの上の箱に無造作に入れられたカード。一応チーム別にはなってます。その中に欲しいカードがあればもらうことが出来ますが、その代わりに同じ枚数の白カードを補充しなくてはいけないというシステムです。カード状態は悪いですが、とりあえず三枚ほどトレードしてみました。フルコン狙っている人は注目ですね。(カード状態に無頓着な人がフルコン狙うかは疑問ですが)

破竹の勢い。五分の星が見えてきた?!
 「お台場遠征組」は四人おりまして、いずれも火曜に公休をいただいております。ということで、今日も約束をしていたわけでもなく自然に四人が集まりました。まさに中毒。CFジャンキーと化しております(^_^;)今回はお台場の借りは銀柳で返す!!と言わんばかりの引きのよさ。私がファビオを引いたのを皮切りに皆さんいい引きを見せておりましたよ。しかもうちらのエースの「トリップ」さんは知り合いからキラのシェバをもらうというおいしい思いもしておりましたよ…いいなぁ。俺も持ってないのに…。その「トリップ」さんは五十試合そこそこでオファーがきたということで二枚目に突入。素早くD+まで監督レベルを上げてきました。私が三百試合かかったところを五十試合で…クレスポ恐るべし…(彼女はクレスポ信者)やっばりキラカードは使ったほうが強いようです。あ、あたりまえか(^^ゞ
 徐々に黒単になってきた彼らを尻目に私は依然白単。いやぁ、いいですよ。脂がのってきました。2周やって9勝2敗1分け!!破竹の勢いとはまさにこれです。勝率はなんと75%!!!凄すぎ!!!いずれの負けや引き分けも同僚に喫したものということで満足の結果と共に「みな強くなったなぁ…」と寂しい思いに駆られます。残り試合が20数試合ということで次からはトーナメントに絞って挑戦したいと思います。
 久しぶりにデヤンスタンコビッチが決めてくれたのがうれしかったですね。では。
(この次の日(^^ゞになんとコンチネンタルカップを優勝しました。賞金は17億になりました。これはいけるか???10/17現在34勝35敗12分)

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