A2コンサinコペンハーゲン
第七回(8/21/02更新) 前へ / 次へ
模索が続くメンバー採用。
今回は、まーさんとのプレイとなりました。彼のアイディアを採用しつつ、目指す白チームの究極へと向かいます。
今日のオープニングでのメンバーチェンジは右サイドの高速ドリブラーエリベルトの採用でした。トップ、トップ下に早めの選手をいれて、点が入るようになってきたので次はサイドにスピードのある選手を入れてみました。白カード最速の男、キエーボヴェローナのエリベルトです。オフェンス14が気になりますが、スタミナ14と十分。スピードは18あります。守備面でのパワー不足が感じられますが今のところ問題なしです。さらに同じくキエーボヴェローナのロレンツォダンナを引いたので彼をストッパーの中央にすえ、マテラッツィをボランチに起用してみました。マテラッツィはプレスではいいのですが、スピード不足か裏を取られるのが気になるところです。やはりボランチにスピードは不可欠か?ここに来て、守りに入るときに面子が足りないということから守備的なMFということでまーさんが引いたジャンニケッダをいただきまして、採用してみました。いまいち交替でうまくいきませんでしたが、リードした後半にサラジェタを下げて中盤を厚くするというのが今のところの使い道でしょうか。
さらに、プレイが終わった後、守備が得意な選手が少ないと感じたためここら辺を整理したいところです。エリベルトがある程度機能してますので次は左のセルジーニョも採用してみたいと思います。
初心に返るべし〜三枚目への挑戦。
ついに二枚目が終了しました。7億5500万円、カップ戦未勝利。細かい勝ち星は忘れましたが大きく負け越しており、一枚目を大きく下回りました。残念です。回りの戦力の増大とオフェンシブにいったチーム戦略が空回りした感があります。さらになれてきたせいと勝てない苛立ちからプレイングが雑になっている感じがありますので、もう一度このカードでは落ち着いたプレイングを目指したいと思います。よって監督能力は上昇せず、D+のまま。残念なスタートとなります。
今の悩みはなんと言ってもスピードパワーの兼ね合いをどうするか、というものです。サイドハーフの位置取り、さらにマンマークにつくストッパーの位置によりチーム戦術が大きく変わってしまいます。しかもパワーとスピードは相反する能力として設定されてますので非常に頭が痛いです。このあたりをどうするか。スピードよりパワーでいった方がいいのか・・・。そこが現在の問題点かなと思います。
では、3枚目のメンバーをどうぞ。
GK フレイ(パルマ)…いいですね。私のプレイミス以外は非常に良いセーブを見せてます。
DF ユリアーノ(ユーべ)…目立たないというがあれですが、その分貢献度は高いです。彼の位置から点を取られたことは今のところありません。
DF ダンナ(キエーボヴェローナ)…パワーがやや少ないが、採用してみました。今のところなんとも言えず。
DF シミッチ(インテル)・・・やはりパワー不足かな?定番となっているネドヴェドをとめられないシーンが何度も見られました。
LSH リマ(ローマ)…トリプルボランチ気味な布陣の左を担当。サイドをえぐられたので次はセルジーニョにして見ます。
DH マテラッツィ(インテル)・・・スタミナ、スピードは不安ですがそれ以上のものはあったと思います。彼がパスする姿を見るたび「頼む・・・」と祈ってます。(^^ゞ
DH ザネッティ(インテル)・・・不動のボランチ。相変わらずロングパスは下手。
RSH エリベルト(キエーボヴェローナ)…案外機能しました。これで右は彼で行けると思います。オフェンスの低さを感じさせないです。
OH スタンコビッチ(ラツィオ)・・・攻撃面ではあまり機能せず。しかし幅広い動きはなかなかです。
Fw シモーネ(ラツィオ)…ドリブルでゴールを狙うという形が多いです。その前でいかに崩せるかがポイントになりそうです。
Fw サラジェタ(ユーべ)…まだ得点はありません。時々見せるチェイシングが良かったですね。彼もドリブラーですね。
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